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想像の世界~アダルト小説ブログ~ エロ小説
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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久々に想像の世界から本が出版されました!題名は、「日記風小説 淫れた家族」

簡単に内容を説明すると、一度バラバラになった家族が新しい家族によって、幸せになっていくと言うもの。しかし、そこはアダルト官能小説。現実にはありえそうでありえないシーンの連続。女たちの淫乱な姿が随所に描かれている!男性の立場から描いた日記風小説なので、主人公に成りきって読むと、まさに夢のような展開かも知れない!?

とまぁ・・・書いた本人が大袈裟にMCやっても信じられないでしょうが、まずは騙されたと思って読んで見てくださいね!必ず、勃起します(当たり前か・・)(笑)

以上、広告でした。

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私は、30歳の主婦で、成美と言います。私には、夫と息子がいます。でも、私・・・後妻なんです。夫・聡(さとし)は50歳で会社の部長さん。息子・遵(たける)20歳の大学生です。
何故、20歳も年上の男性と結婚したかって言うと、8年前に逆上ります。

22歳だった私は、家政婦として、夫のいる家に来ました。当時、息子は12歳で小学校6年生でした。夫の前妻は、息子が3年生の時に亡くなったそうです。暫くは親子2人で生活していたのですが、息子が4年生になった時に栄養の偏りで大きな病気をし、それ以来、家政婦を頼む事にしたのです。最初来た家政婦さんは、夫より年が上で、息子さんの病気は治ったのですが、なにかといざこざがあり、私が来たのです。

22歳の私が何故、家政婦の仕事を選んだのか不思議でしょうけど、将来の結婚する為の練習になれればいいなぁ~っと思ったからです。
家事全般の事は、私の両親に鍛え上げられ、自信を持っていたので、他の家庭に通用するか楽しみでした。
息子も、すぐに私に懐き、夫も凄く優しく接してくれました。

息子も中学に入り、弁当になりました。私は息子が気に入るように一生懸命、毎朝弁当を作り、夫にも作りました。はたから見れば、本当の家族みたいだったでしょう。
実際に息子の友達が遊びに来た時は、「若くて綺麗なお母さんだね!」って言われた時、息子は凄く喜んでいました。もちろん、私も悪い気はしなかったですが。

ある日の事です。息子が冗談なのか分かりませんが・・・

 「ねぇ・・・お父さんと結婚すればいいのに・・そうしたら、僕・・お母さんって呼べるのに・・・」

その時は、そんな気はまったくなかったので、苦笑いしてましたが、妙に息子の言葉が引っ掛かるようになっていたのです。

家政婦としてこの家に来て、2年が経ちました。
2年もいると、情も沸いてきますし、家の事全て分かっていますから、自分の家より落ち着くんです。ただ・・・結婚の練習としてやっているのに、恋人も出来ないまま、今まで来ました。家政婦をやっていたら、出会いなんてあるわけがない・・・そう思うようになっていたのも確かです。
でも・・・そんな気持ちとは裏腹に・・・夫の事が好きになっていたのかも知れません。そうでなければ、2年も同じ場所で家政婦なんてやっていないと思うし・・・。

あの時の、夫の行動が、今の私の人生を変えてしまったのかも知れません・・・・。
おじいさんは、黙々と食べています。私は、気になりその姿を見ています。

 「あのぉ・・味は如何ですか?」

 「裕子さん・・・この味、美味いぞ!私にピッタリの味だ」

 「え・・・本当ですか?」

おじいさんが喜んで食べてくれるので、なんだか、凄く嬉しかった。
しかも、おじいさんの笑顔を初めて見たのです。

 「明日からも、昼と夜作ってくれないか?もちろん、タダとは言わん」

 「はい!私の料理で宜しければ作らせて頂きます!」

私は、なんか心が躍るような感じで、後片付けをし家に帰ったのです。
それからの、おじいさんへのイメージが変わり、本当の祖父と一緒にいるような感じを受けていました。
最初は、陰険な嫌なおじいさんって感じたけど、私の料理を褒めて喜んで食べてくれた笑顔が、とても素敵に見えたのです。

おじいさんは、午前中は散歩に出掛けて、お昼頃に戻ってきます。
私は、それまでに全ての仕事を終わらせます。
お昼と夕飯のメニューは私が決めます。一応、献立を作り、おじいさんに確認を取ってからですが。殆んど、手直しされた事はありません。
おじいさんは、何かと言うと、小遣いをくれます。時には、給料よりくれる時もあるのです。いいですって言うのに・・・どうしてもと、断れなくて・・

お昼食べてから、おじいさんと話します。ずっと寂しかったみたいです。私と話するおじいさんは、凄く嬉しそうに何でも話ししてくれるのです。それも面白く。

仕事が終わり、家に帰ると、さすがに疲れているのか、家の事は少し手を抜いていました。手を抜くって言っても、最低限の事はやっていたつもりだったのですが、それが、気に入らなかったのか、夫から愚痴ばかり言われ、家庭内がギシギシしていました。

当然、夫とは夜の営みなんてなくなりました。家庭の為に働きは始めたのが、逆に悪い方向へと向かっていっているのかもしれません。

仕事に行って、おじいさんと話ししていると、家庭の嫌な事も忘れるのです。私の居場所が仕事先・・・そんな毎日を送っていました。

そんな、日差しの強い午後でした。
いつものようにお昼を食べた後、おじいさんと話し、それが終わると洗濯物を取り込み、おじいさんの服をたたんで、おじいさんの部屋に行くと、マッサージ椅子に座りながら寝ているおじいさんがいました。おそらく、マッサージをしてて、そのまま寝てしまったのでしょう。
私は、近くにあったタオルケットを掛けてあげました。すると、おじいさんはうっすら目を開けたのです。

 「ん・・・?裕子さんか・・・いつの間にか寝てしまったようだな・・・」

 「ごめんなさい・・起こしてしまいましたね。折角良い気持ちで寝てらしたのに・・・」

 「ん?これ、裕子さんが掛けてくれたのか?」

 「はい・・風邪を引かないようにと思いまして・・」

その時、おじいさんの手が私の手に触れたのです。その時、私はドッキッとしてしまいました。おじいさんは、そのまま私の手を握ってきたのです。

 「裕子さん・・・あんたは優しいのぉ・・・亡くなった、婆さんのようだ・・・」

この時、信じられないかも知れませんが、私の中に隙があったのかも知れません・・・手を握られ、全身の力が抜けていく感じで、おじいさんに手を引っ張られ、そのまま抱きつかれたのです。

自分の家庭でのストレスや夫への不信感が、私の心を寂しくさせ、その拠り所におじいさんと言う、男性を求めていたのかもしれません。

 「裕子さん・・・最後に私に夢を見させてくれないか・・・」

 「おじいさん・・・」

私は抵抗する事なく、おじいさんに抱きしめられ、唇を奪われました。おじいさんの手で服を脱がされ、畳の上で全裸になり、乳房を揉まれ、乳首を吸われ・・・クリを指でいじくられ、アソコの中を掻き回されました。

 「はぁ~~~~ん・・・おじいさん・・・」

おじいさんの愛撫は、夫とは違う熟練の技で、私の体を感じさせました。当然の如く、起たないだろうアレを私は、必死にしゃぶり舐めました。すると、おじいさんのアレは私の愛撫に反応するように、どんどん大きく固くなって行くのです。

 「裕子さん・・・奇跡じゃ・・・もう使い物にならないと思った、コレが起つとは・・・」

おじいさんは、私のアソコに目掛けて、アレを入れてきました。いつ縮むか分からないので、かなり急いでいました。

 「ああ~~~ん・・・いい~~~!」

最初はゆっくりと奥まで入って行きます。そして、おじいさんは、腰をズンズンと押し付けてきます。激しさはない物の、私のアソコの中は、おじいさんのアレに感じ巻くっていました。

 「あああ~~~ん!!!いい~~~!!」

 「裕子さん・・・わしは凄く気持ち良いぞ!!わしは、凄く嬉しいぞ!!」

 「おじいさ~~~~~ん!!いいぃ~~~~!!!いくぅ!いっちゃうぅ~~~~~!!!」

おじいさんは、ゴムをしていないので、外に精液を放出しました。
そして、おじいさんは私の横に倒れるように、うつ伏せで横になったのです。

 「裕子さん・・・すまないな・・・」

 「おじいさん、謝らないで下さい・・・私、後悔してませんから」

 「裕子さん・・・」

おじいさんとの関係は、この1回限りでした。
暫くして、おじいさんは入院し、そのまま亡くなったのです。
奥様の話しだと、死に際、とても満足そうな顔をしていたそうです。

もし、私と関係を持たなかったら、もう少し長生き出来たのでは?と思いましたが、奥様の言葉を聞いて、少しほっとしました。

そして、私は、別の家に家政婦として行きました。
今でも、夫とは営みはないですが、私は別の生き方を見つけたような気がします。
その人は、あのおじいさんです。

 「あ・・初めまして!今日から家政婦として働かせて頂いています、飯島と申します。どうぞ、よろしくお願いします!」

私は、深々と頭を下げて挨拶しました。

 「今度はいつまで続くかな?」

おじいさんは、そう言うと私の仕事を黙って見ていました。洗濯している時も、部屋に掃除機を掛けている時も、ジッと見ているのです。まるで、陰険な姑みたいでした。
時給1000円!そう思いながら、気にしないで仕事をしました。

はっきり言って、掃除・洗濯なんて午前中で終わります。午後はどうやって時間を潰そうか悩む所です。お昼近くになり、昼食でも作ろうとしました。

 「おじいさん、お昼何が食べたいですか?」

 「なんだっていい」

素っ気無い返事しか帰ってきません。しょうがないから、うどんでも作る事にしました。
おじさんに聞いてもどうせ、素っ気無い返事しかしないだろうと、自分の味付けで作ったのです。私、ダシの効いている関西風のうどんが好きなんです。

 「おじいさん、出来ましたよ!」

おじいさんは、ゆっくりと食卓に来ました。

 「うどんか・・・」

顔色を見ると嫌そうでした。やば・・・関東風がよかったかな?
自分が作った料理って、人がどう思っているか気になって、自分の箸も付けられずに見ていました。おじいさんは、言葉もなく、無言でうどんをすすり、汁を飲んでいました。
おじいさんは、箸をどんぶりの上に置き食べ終えたようです。

 「ご馳走様・・・晩も作ってくれ!」

 「え?でも私、5時までですから、それまでに作ったら冷めますよ・・・」

 「それでいい・・」

おじいさんは、食卓を後にして、自分の部屋に行きました。
とにかく5時までなら言われた事をしなくちゃ・・・ふと、どんぶりを見ると、汁までなくなっていました。

 「全部、飲み干してる・・・やったぁ~~!」

なんか、嬉しくて夕飯もがんばって作る気になりました。冷めても大丈夫なように肉じゃがを作る事にしたのです。後片付けをし、買い物に行く事にしました。

 「おじいさん、私、夕飯の買い物に行ってきますね!」

 「おぉ~~」

買い物カゴを持ち、近くのスーパーに行きました。
おそらく、おじさんは、シャイで人見知りするけど、実は良い人かもしれないって勝手にそう思っていました。
肉じゃがの材料を買い、家に戻りました。
入れ替わりに、おじいさんは散歩に出掛けたのです。朝から、ずっと近くで仕事を見られていたので、出掛けてくれてホッとしました。ようやく休めるって。

久しぶりの仕事で疲れたのか、ついソファの上で転寝してしまいました。起きたのは3時でした。あゅ!いけない~!・・・でも、おじいさんは、まだ散歩から帰ってなく、安心しました。
急いで、ジャガイモを電子レンジで温め、皮を剥き、一口の大きさに切り分けました。
ダシは、鰹節と昆布で醤油・みりんで味付けて、ジャガイモとたまねぎのスライスした物を入れて煮込みました。煮立ったら、フライパンで焼いた肉を入れ、しらたきを入れ、弱火で煮込んだのです。お味噌汁は、ナスがあったので使いました。
1時間ほどで、ジャガイモに味がつき、良い色になっています。味見すると、自分ではバッチシです。

そこへ、散歩からおじいさんが帰って来ました。

 「良い匂いがするな・・・出来たのか?」

 「はい・・・」

 「少し早いが、夕飯にしてくれ」

 「え?でも、まだ4時半ですよ」

 「いいから・・年寄りの夜は短いんだ・・・」

言われたので、仕方なくご飯を盛り、テーブルに出したのです。
私は、33歳の既婚者です。8年前に結婚をし、2人の子供にも恵まれ、念願の一戸建ても買い、幸せな生活をしていました。でも、最近の不況のせいで夫の給料が下がり、住宅ローンの支払いや子供たちの養育費などがかさみ、夫の給料だけでは苦しくなっていったのです。

夫と相談し、私も外に仕事をしに行く事にしました。でも、自分が出来る仕事なんて、パートしかない。そこで、夫が家政婦ならお前でも出来るんじゃないか?と言ってくれ、家政婦紹介センターに登録したのです。一応、自分の家の事もしなければいけないので、朝9時から夕方5時までと契約を交わしました。

暫くして、センターから連絡が来たのです。住所と名前を聞いたら、そんなに遠くない場所でした。一度、挨拶に行ってくれと言うので、早速伺いました。

住所を辿って行くと、さすがに家政婦を頼むだけあって、私の家の倍ぐらいありました。門構えもしっかりしていました。
その日は、土曜日でしたので、奥さんは休みだったので呼び鈴を押すと、奥さんが出てきました。

 「私、家政婦紹介センターから来ました」

 「は~い!ちょっと待ってね!」

ガチャっとドアが開き、奥さんが出てきました。私より15ぐらい年上でしょうか?パーマをかけ、少し茶髪でした。いかにもお金持ちの奥様って感じです。

 「どうぞ、中に入って!」

私は家に上がり、リビングに通されました。そこで、色々私の事を聞かれたのです。

 「まぁ、問題ないから、月曜日から来てくださいね」

 「は、はい!宜しくお願いします!」

 「うちは、私のいない間に掃除や洗濯して貰えればいいわ。ペットもいないし、子供も大学生だから家にいないしね」

 「はい、一生懸命やらせて頂きます!」

 「そうそう、物がどこにあるか教えて置かないとね・・・こっち来て!」

奥様に部屋を案内され、ゴミ袋や必要な物の置き場所を教えてもらったのです。

 「あら~!忘れてたわ・・・一人だけうちにいるのよ・・・おじいちゃん!」

おじいちゃん?

 「おじいちゃん~~~~!あら、いないのかしら?・・・ちょっと変ってるけど、ぼけてもいないし元気だから心配しないでね。おじいちゃんは自分で出来るから・・・私の実の父親なのよ」

 「お年はいくつなんですか?」

 「え~っと・・・今年で68歳かしら?」

結局、その日はおじいさんに会えなくて、帰りました。
家政婦の仕事は月曜日から金曜日までの5日間。時間は朝9時から夕方5時までと決まりました。時給1000円だから、これで生活も楽になると思っていました。
掃除・洗濯だけで、ラッキーと喜んでいたのは、その時だけでした。

月曜日が来て、初出勤です。
30分前に伺うと、奥様はまだいました。

 「じゃあ、私は仕事に行ってくるから、後の事宜しくね」

 「はい、いってらっしゃいませ!」

さ~て、やるぞぉ~~!と家から持ってきたエプロンをし、まずは食器洗いからと意気込んでいました。食器を洗っていると、後ろに人の気配を感じたのです。

 「きゃあ!・・・」
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