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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 涼介の日記 第6話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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先生は、僕の体を一度離そうとした。なんでだろう?と思った。

 「ここに、キスして・・・」

先生は、自分の口を指差し、目を瞑った。
もちろん、キスなど初めてだ。先生のピンクの唇が目の前にある。
ドキドキしながら、口を持って行った。
当たるか当たらないかで触れそうになった。自分でも分かる唇の震え。
先生の唇に触れると、柔らかさが伝わってくる。自然と目を瞑る。

暫く、口を合わせるだけのキス。すると、先生の舌が僕の口の中に入って来る。
その舌は、僕の舌を探し、絡ませてくる。

僕の手は自然と、先生の肩を抱き体を引き寄せた。そして、先生の胸に手を当てた。先生は嫌がりもせず、ただ、キスをしている。

服の上からでも、胸を膨らみと柔らかさが分かる。
これが、女性の胸なのか?
じかに触りたい・・・でも、思うようにボタンが外せない。外れないと焦ってくる。すると、先生は、キスを止め自らボタンを外し始めた。そして、着ていた服を脱ぎ、ブラのホックも外した。

 「涼介くんも、脱いで・・・」

言われたとおり、服を脱いだ。
服を脱いだ先生の体は、白くて綺麗だ。胸も、お椀のようになっており乳首が見えていた。

僕は、パンツ一丁になった。先生もパンティー1枚だった。
先生は、そのままベッドに横になった。

 「来て・・・」


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