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想像の世界~アダルト小説ブログ~ キッチンで・・・
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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洗い物をしている人妻の後ろから、抱きしめ・・・

「ダメよ・・」

と嫌がっていても、エプロンの下に、手を入れてオッパイを触りながら耳元に息を吹きかける。

「あっ・・・ダメだったらぁ~」

もう片方の手で、スカートを捲り上げ白い腿を摩りながら、女性が一番感じる所まで持っていく。ショーツの脇を指でなぞる。
人妻の手にあった皿は、いつのまにか流し台の中に・・・そして我慢するように台を掴んでいる。
人妻の腰は、クネクネと動き始める。
胸は男の手によって、露にされている。
感じているのか、少し黒ずんだ乳首が起っていた。

男は、人妻の口にキスを始め、舌を入れて人妻の舌を舐めまわす。人妻もそれに合わせる。

ついにショーツは腿まで脱がされ、男の指は人妻の割れ目を捲り、勃起したクリを刺激していた。

ここの所、夫との性生活はご無沙汰のせいか、すでに男の行為によってアソコからは、粘っこい液体が流れ出ている。

人妻の口からは、喘ぎ声が漏れる。息遣いも荒い。
下の口からも、ぐちゅぐゅといやらしい音がする。

男は、人妻の手を持ち、自分の下半身に持って行く。男の股はすでに、大きく膨らんでいた。人妻は、その大きさに堪らず撫でるように触り、いきなり男の前に座り、スラックスのバンドを外し、チャックを下ろす。ブリーフがアレの形に膨らんでいた。
人妻は上目づかいで男の顔を1回見、すぐにブリーフを下ろした。男のアレは、勢いよく人妻の目の前に飛び出した。

両手でソレを持ち、先っぽを軽く舌で舐めた。そして、先っぽを舐めまわし、口に含んだ。小さな口ではいっぱいの大きさ。チュバチュバと音を立てながら、出したり入れたりしている。
棒の部分も舌で舐め、袋を口に入れ舌で舐める。
暫くそれの繰り返しを行ったが、一度止めて男に訴える。

「入れて・・・」

人妻は、流し台に手を突きお尻を突き出す。男は、スカートを捲り上げ、大きく開いた人妻の股の間にアレを持って行き、人妻のアソコにあてがった。そのまま、穴の中に少しづつ入れていく。
中は入りやすいように、ビチョビチョであったのでアレはすんなりと入って行った。男は、勢いよくピストンを繰り返す。人妻はあまりの気持ちよさに声が漏れる。

この先は、ご自分で想像してくださいね。
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しばらくアダルトサイトを徘徊していたところ、素敵なサイトを見付けてしまいました。。。セフレこんな露骨な表現を嫌う人も多いですが心の奥では欲求不満が溜まってます。プライド等一切捨てていざセックスライフへ!!
2005/07/13(水) 20:45:21 | 会いたくなったら
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