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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 涼子の日記 第52話「窓際のセックス」
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昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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「来てくれると思ってたよ・・・さぁ、どうぞ!」

Lさんの優しい顔を見た瞬間、私は、Lさんに抱きついたのです。
 
 「Lさん・・私・・・あなたともう一度逢いたかったんです・・・こうして逢えるなんて嬉しい!」

 「私もだよ・・・涼子・・・」

熱いキス。舌と舌がネットリと絡み合い、体中の抱擁が始まった。
それだけで、体中が凄く熱くなり、アソコからジワっと染み出て来るんです。
あの別荘で過ごした熱い一夜が思い出されるように、私の体はLさんを求め始めていたのです。

抱擁されながら、自ら服を脱ぎ捨て、下着さえも邪魔になるぐらいに素っ裸になりました。
乳首はピーンと上を向き勃起しており、アソコから陰毛が光り輝くほど濡れていた。

そして、私は膝を立てるようにしゃがみ、Lさんのベルトを外しチャックをジーっと下ろしたのです。Lさんの愛用のパンツはトランクスではありません。フィットしているブリーフ。なので、アレの形で前が膨らんでいます。
パンツの上から、舌擦りしたのです。パンツが濡れたように見えるまで、唾液をいっぱいつけて舐めたのです。
そのうち我慢出来なくて、両手でパンツをずり降ろしました。半起ちのアレが私の顔の前に現れました。その瞬間、舌で自分の唇を舐めていたのです。
凄くお腹が空いていて、目の前に美味しそうな料理を目の前にした子供のように・・・。

手を使わずに口だけをアレに持って行き、舌で亀頭をペロペロ舐め回したり、血管が浮いている棒を舐めたり・・・そして亀頭からパクッと口に咥えたのです。口の中でアレを頬張りながら舌で舐めるのですが、口の隙間からよだれが流れ落ちて行くのです。

 「うっ・・・うっ・・・うぐっ・・・・」

 「やっぱり、涼子が一番気持ち良い・・・私も涼子なしでは生きて行けないようだ・・・」

Lさんのアレは、咥えるほどに大きく固くなっていきます。そのうち口の中に入れているのが辛くなる。一度、口の中から出し、目で訴えたのです。早く入れて・・・って!
Lさんは、私を抱き立たせ、アレを今まで含んでいた口に激しいキスをしてくれたのです。
そして、窓際に行き、閉まっていたカーテンを開けると私をその前に立たせたのです。

 「誰かに見られるわ・・・」

 「ここは最上階、ここを見るにはヘリが必要だ」

私にガラス窓に両手を付かせると、後ろからLさんはアレを挿入してきたのです。

 「さっき義父のを入れて来たばかりなのに、もう欲しがっているな、このオマンコは!」

 「あ~~いや・・・言わないで!今は貴方のが欲しいだけなの!」

ズン!ズーン!!腰が響く。入っているって感じがオマンコの全てに感じる。
ガラス窓に付いている両手から力が抜ける。そのうち支えきれなくて、オッパイまでガラスにくっ付いてしまう。ガラスの冷たさが余計に感じる。

 「ああ~~~~ん・・・す・すご~~~い!!もっとぉ~~~~!!」

子宮が揺さぶられるほどに感じる。この前と違って、今日のLさんは激しいし強烈!

 「ああ~~ん、いくぅ~~~~もういっちゃうぅ~~~!!!」

あっという間に絶頂を迎えたのです。
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