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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻日記 第6話「見られた悪戯」
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昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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映像を見ながら、バイブを口に咥えている私。服ははだけ、オッパイも丸見え。ショーツの中に手を入れると、もうアソコはヌルヌルした液体が指に絡み付きグチョグチョと音を立てています。

 「ああ~~~ん・・・気持ち良い・・・」

自然に卑猥な言葉が口から出ます。

 「オチンチン舐めたい・・・欲しいよ・・・」

アップで、アレをアソコに入れている映像を見ると、もう止まりません。
ショーツを脱ぎ、バイブをアソコに挿入します。スイッチを強にすると、ジンジンと感じてきて、愛液が溢れるほど流れ出すのです。

 「ああ~~~~!いいい!もっとぉ~~~!!突いてぇ!もっとぉ突いてぇ~~~~~!!掻き回してぇ~~~!オマンコ感じるぅ~~!いいぃ~~~~!!!!!!」

いきそうになった瞬間、電話が鳴るんです。
後少しなのに・・・・着信番号を見ると、非通知でした。あの男?
出ると、やっぱりいつもの男でした。

 「奥さん、今オナってるでしょ?」

 「そんな事・・・」

 「隠さなくていいよ・・・俺が送ったエッチDVD見てオナってるんだろう?奥さんってほんと!いやらしいなぁ~・・・」

 「そんな事言わないで・・・」

 「今、バイブが中に入っているんだろう?そのまま続けてていいよ」

 「いや・・恥ずかしい・・・・」

 「え?いきたくないのか?いきたいんだろう?」

 「・・・はい・・・いきたいです・・・いかせて・・・」

 「じゃあ、いいよ。いっぱいいっていいよ!」

私は、バイブを入れたり出したり、掻き回したりしたのです。そして・・・

 「あああ~~~ん・・・・いく!いっちゃうぅ~~~~!!!!」

暫くして、受話器を耳に当てると、電話は切れていました。
また、暫く電話は掛かってこなくなり、DVDを見ながら、一人でオナっていました。

土曜日の午後でした。
いつものように、ムラムラしてきた私は、リビングでオナっていたのです。
すると、久々にあの男から電話があったのです。
いつもは、平日の昼頃。土・日は一度もかかってきた事がなかったのに・・・

その時の男の内容は、やはり、いつもと違ってました。
私の家族の事を持ち出すのです。特に、息子の事を・・・。

 「奥さん、そんなにオナニーばっかりやってると、息子に見られちゃうんじゃないの?」

 「いや!息子の事は言わないで!」

 「もしかしたら、息子の事を思いながらしてんじゃないの?」

 「そんな事・・・・」

図星でした。あの洗面所の事から、私は息子のYの事ばかり考えてオナっていたのです。
息子の大きくそそり立ったアレが目に焼き付き、どうしても頭から離れないのです。
バイブを息子のアレと思って、しゃぶったり、舐めたり・・・息子に犯される妄想まで抱いていたのです。

 「奥さん、もし、今見られたらどうするの?」

 「いや・・・それだけは・・・いや・・・」

その瞬間、ドアが開いたのです。
そこにいたのは、息子のYでした。
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