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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻日記 第7話「息子のモノ」
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昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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「きゃあ!Yくん・・・どうして・・・」

 「母さん・・何してんの・・・」

バイブをアソコに突き刺し、裸同然の格好をした姿を息子に見られてしまったのです。
そして、息子は私に近づいて来ました。

 「母さん・・なんて、はしたない格好してんだよ・・・」

 「お願い・・・来ないで・・・」

息子は、私の淫らな姿をじっくりと見ています。

 「母さん・・・血は繋がってないにしろ、こんな姿息子に見せて・・・なんて淫乱な母親なんだ・・・父さんに言わないと・・・」

 「それだけは、やめて!」

 「そんな事言われてもなぁ・・・どうしようかな?・・・」

 「お願い・・・あなたの言う通りにするから・・・内緒にしてて・・・」

 「じゃあさ、少しで良いから、このいやらしい体、触らせてくれない?」

 「そんな事・・・ダメよ・・・私たち、親子よ!」

 「じゃあ、父さんに言っちゃお!」

 「・・・分かったわ・・・ちょっとだけよ・・・」

息子は、嬉しそうに私の露になった、おっぱいを触り始めたのです。

 「あ・・・」

 「すげぇ!柔らかい・・・乳首がもう起ってるよ・・・母さん・・・」

息子は、おっぱいに顔を近づけると、舌で乳首を舐め始めたのです。

 「だめ・・・」

 「母さん・・・おっぱい美味しいよ・・・」

チュパチュパと赤ん坊がおっぱいを吸うように、チューチュー吸っている。
でも、息子の愛撫に私の体は、感じているのです。

 「ああ・・・・・・ん・・・・」

 「母さん、いやらしい声出すね・・・感じるの?・・・あ、そうだ!バイブのスイッチ入れてあげるね」

 「だめ!動かさないで!!」

息子は、バイブのスイッチを入れてしまいました。
ウィーンウィーンとバイブが振動を始め、私のアソコの中を刺激し始めたのです。

 「あああ~~~ん!!ダメよ~~~!」

 「すげぇ~~!!滅茶苦茶、愛液が飛び散ってるよ!なんて淫乱な母親なんだ!!」

 「いやぁ~!見ないでぇ~~~!!」

息子は、ついにバイブを手に持ち、アソコを掻き回すのです。
こうなると、もう私の体は止まらなくなり、息子の愛撫を受け入れてしまっていたのです。

 「母さん・・・自分だけ気持ちよくなってズルイよ・・・俺も気持ちよくさせてよ!」

息子は、ズボンとパンツをその場に脱ぎすて、私の顔の前にアレを差し出すのです。
しかも、すでに固く大きくなったアレを・・・。

 「母さん、早く、気持ちよくしてくれよ!」
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