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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻日記 第8話「飛び散った精液」
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昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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グイグイと、口にアレを押し付けられ、ついに口の中に入って来たのです。

 「ウグッ・・・・うっ・・・・」

 「口にいれるだけじゃ、気持ちよくないよ。父さんにやっているみたいにしてくれよ!」

 「そんな事・・・うっ・・・」

久しぶりに見た男のモノ。しかも夫のモノではない。息子のモノ。夫より大きくて固い。
筋ばっていて、カリも立派。若々しく黒光りしている。
私は、思わず手を持って行き、舌で舐め始めたのです。
 
 「そうそう・・・上手いよ・・・気持ち良いよ・・」

久々に味わう、独特な味が私の頭の中を真っ白にさせ、相手の男が、息子と言う事すら忘れて、無我夢中でしゃぶったのです。

 「母さん・・・気持ち良いよ・・・」

息子は、体を逆にしてバイブの入ったアソコに顔を持って行き、バイブを取り出したと思ったら、アソコを舌で舐め始めたのです。

 「ああ~~~ん・・・だめよ、だめぇ~~!そこは・・・はあぁ~~~ん」

大きな舌が、私のアソコを淫らに汚すのです。

 「あああ~~~~ん、いい~~~~!いきそう!!」

さっきまでバイブで刺激していたせいか、感度が良くなっており、すぐにでもいちゃいそうでした。でも、息子は途中で止めるのです。

 「まだ、いかせないよ・・・今度も、俺としてくれるって約束してくれたら、続けてもいいんだけどな・・・」

体中が、男を求めている。後先の事なんか考えられない状況。約束をするしかなかった・・・。

 「お願い・・いかせて・・・約束は守るから・・・」

 「へへへ・・・本当に淫乱な母親だな・・・」

息子は、私のアソコにアレを持っていった。

 「でも、お願い・・・入れるのはやめて・・・それだけは、許して・・・」

 「しょうがないな・・・本当に約束だよ」

息子は、アソコには入れたないで、私の股にアレを挟み、腰を動かして来たのです。
上下に動かすと、アソコが摩擦され、いやらしい愛液が溢れてくるのです。

 「母さん!気持ち良いよ~~~!」

 「ああ~~~~ん!いく・・・いくっ!」

 「出るよ!いっぱい出るよ!母さ~~~~~ん!!!」

ブシューっとアレの先っぽから、白い液体が、私の顔まで勢い良く飛んできたのです。

 「母さん・・・気持ちよかったよ・・・また宜しくね」

息子は、パンツとズボンを穿き、リビングを出て行ったのです。
私は、大変な事をしてしまったと、後悔していたのですが、一方では、快感だったのも確かです。
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