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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻日記 第11話「我慢出来なくなった体」
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昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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ドアを開けると、息子はすでに起きていました。私は息子にこれ以上は辞めて欲しいと嘆願しました。

「約束したじゃない・・・それとも、父さんに言っていいのか?昨日のテレホンセックスの事」

「それだけは、言わないで・・・」

息子は、私に近づき、いきなり私に抱き付いてくるのです。

 「ダメよ・・・戻らないとNさんが変におもうでしょ・・・あ・・ダメだったら・・・」

 「本当は、母さんの中に入れたいんだよ・・・それをガマンしているんだぜ。入れさせてくれたら、こんなに何回もしないんだけどなぁ・・・」

 「それだけは、許して・・・しゃぶってあげるから・・・それで勘弁して・・・」

私は、朝立ちしたアレを口に咥えました。舌でペロペロ舐めて、しゃぶって、必死に早くいってもらえるようにがんばりました。

 「母さん・・・本当に上手いよ・・・もういきそうだ・・・出る・・出るぅ~~~~~!!」

息子のアレから放出した精液は、私の顔にドバ~~~っと掛かりました。

2人とも、家を出ました。
1人きりになった私。このままだといけない。このままだと息子の奴隷になってしまう。
この生活から抜け出さないと・・・

そう思っているのに、息子から求められると、フェラをしてしまうのです。
1日に3回。けっして私が気持ちよくなる事はない。息子に奉仕しているだけ。
体は日に日に、感度を増して、いつか息子と最後までいってしまいそうな、そのうち自ら挿入を受け入れそうな予感がしていたのです。

1週間も毎日、アレをフェラしているだけの性活。夫は、求めてもしてくれない。
電話の彼も暫く掛けてこない。バイブだけが私の体を唯一の満たすもの。

そして、ついに私の体は男を求めるようになってしまったのです。
夫が眠りに付いたのを確認すると、寝室を出ました。そして、息子の部屋のドアを開けたのです。
息子は、いつもパンツ1枚で寝ているため、同然でした。

 「あれ?そんない色っぽい格好してどうしたの?もしかして、俺にして欲しくなったの?」
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