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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻日記 第12話「フェラ疲れ」
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昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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ベッドに横たわっている息子の前に、赤い下着だけを着て立っていました。
私は、頷いたのです。

 「ハッハハ・・・淫乱な母親だな・・・息子に求めるなんて・・・」

 「そんな事言わないで・・・」

 「全部、脱いでこっちにきなよ。気持ちよくしてあげるからさ」

 「挿入だけはしないでね・・・」

私は、息子が見ている前で、下着を全部脱ぎました。そして、息子の上に覆い被さるように体を合わせたのです。
自らキスをし、息子の体全体に舌を這わせ、パンツも脱がし、大きくなったアレを貪る様にしゃぶったのです。

 「母さん、凄い淫乱だよ・・今度は俺が気持ちよくしてあげるからな」

息子は私を逆に寝かせ、オッパイを両手で掴み舌を這わせて来ました。

 「ああああ~~~ん・・・いい・・・気持ちいい~~~!」

愛撫をされた瞬間に、私の体はただの淫乱な女になっていたのです。
息子の手と舌が私の体を愛撫するたびに、淫乱な世界に引きずり込まれていくのです。

 「はあっぁ~~~~~ん・・・Yくん、いいわぁ~~~!」

息子は、私を四つんばいにし、恥ずかしがる私のバックから、アソコを広げ舌で舐めてくるのです。

 「いや、いや・・・恥ずかしい・・・」

 「すげぇ~~~!もうこんなにビチョビチョだぜ・・・足にまで淫汁が垂れてるぞ」

ビチャビチャといやらしい音が部屋中を響き渡せる。
いきなり、バイブの音がしたと思ったら、アソコの中にバイブが入って来たのです。

 「ああああああ~~~~!」

自分で入れるより感じる。人の手で挿入してもらった方が気持ち良い。
めちゃくちゃにアソコを弄くられ、もう、爆発寸前・・・。と思ったら、お尻の穴に何かを感じたのです。そう指です。息子はお尻の穴を愛撫し始めたのです。

 「そこはダメ~~!そこはいや・・・あああ~~~ん・・」

そして、息子の指はお尻の穴に少しづつ入れていくのです。

 「だめだったら・・・ああああ~~~ん・・・」

愛液まみれの指は、お尻の穴に入るのに違和感なく、スムースに入っていってしまったのです。
アソコにはバイブが、お尻の穴には指が・・・
今まで感じた事のない快感が私を襲い、一気に絶頂を迎えたのです。

 「だめぇ~~~~!!!いっちゃうっぅ~~~!!!!」

息子はバイブを抜くと、潮を噴いたように愛液がジュッパ~~~~~~っと噴射してしまったのです。

 「すげぇ~!すげぇ~~よ!!母さんのマンコ、すげぇ~いやらしいよ~!」

息子は、私の股にアレを挟み、擦りつけてきました。
その摩擦が、私のアソコを刺激し、またいきそうになるのです。

 「母さん、俺いきそうだ・・・母さん~~~~!!」

 「あああ~~~~!またいくぅ~~!」

 「出るぞぅ~~~!!」

息子のアレから発射された精液は、オッパイの方まで飛び散っていた。
翌日から、息子はフェラを強要しなくなったのです。どうしてかわからないけど、少し安心しました。フェラだけなんて、息子のアレは大きくて顎が疲れていたから、好きじゃなかったのです。

ところが、久々にあの男から電話があったのです。
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