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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻日記 第14話「3本のモノ」
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昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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私は、3人を家の中に招き入れました。3人は最初、遠慮はしていたのですが、中に入り、下着姿になった私を見た途端に、3人とも服を全部脱いだのです。3人の股間はすでにビンビンに起ってました。そして、いきなり私に近づき、手荒に弄ってきたのです。
1人は後に回り、胸を鷲掴みし、1人は、下半身に顔を埋め、ショーツを脱がそうとしました。もう一人は、早くも勃起したアレを私の口に押し付けてくるのです。

「いきなり、そんな・・・あ・・・・」

ショーツを脱がされ、アソコを舌で舐めてきます。
オッパイも剥き出しにされ、チュパチュパと吸ってます。
 
 「すげぇ~大きなオッパイだ!すげぇ~やわらけぇ~~~!」

 「オマンコだ!本物のオマンコだぁ~~~!」

一度に3人もの男に愛撫され、頭では凄く嫌なのに、体は凄く感じているのです。
3つの舌。6本の手、そして3本の男のチンポが、私の体を快感に導くのです。

 「あああ~~~んん、だめぇ~~~!」

口の両側にアレが3本あり、交互に舐めたり、しゃぶったり・・・

 「奥さん!出るよ~~~!」

ブシュ~~~~~~と2本のアレから精液が私の顔に飛んでくるのです。
そして、もう1本からも。
精液まみれの顔・・・。これで終わると思ったら大間違い。単なる序章に過ぎなかったのです。
高校生ぐらいの若いオチンチン。すぐに復活してきます。
1人が、私の後ろに回り、後ろからアレをアソコにあてがってきます。

 「だめ!それだけはやめてぇ~~~!!」

無駄な抵抗でした。もはや動物のようなオスたちには無意味な言葉。
息子にも入れさせないように我慢して来たアソコに、男たちは簡単に入れて来たのです。
緩急さえもありません。ただ、思いっきり突いてくるだけ。

 「奥さんのマンコの中、すげぇ~~あったけぇ~~~!!」

1人は、口が好きみたいで私の口に押し当て、もう一人は挿入しているマンコを舐めまわしています。

 「ああああ~~~ん!」

挿入していた1人が、外に精液を出すと、下にいた1人がすぐにアレを入れてきます。
下からズンズンと突かれます。いったばかりの男は私のお尻の穴を舐め始めました。

 「そこはいや・・・ああああ~~~~んん」

ビチョビチョになったオマンコ回り。お尻の穴まで愛液がビッチョビッチョ。
アナルを舐めたいた男は、また勃起したみたいで、そのままアナルに押し当ててくるのです。

 「いやぁ~~~!それだけは、勘弁して~~~!!」

オマンコの中に1本。そしてアナルにも1本入った。口の中にも1本。全ての穴がチンポで塞がれてしまったのです。

 「(´―`* )」)) ((((*´―`) あ~ん♪あ~ん♪いや、あんあいや、あんあんああああ~~~~~)

もう、私の体は3人の行為によって、メスのように感じ巻くっていたのです。

 「あああ~~~ん、いい~~~~!もっとぉ~~~!!」

ねだりにも似た、哀願の眼差しと言葉。淫乱な私の本性が剥き出しにされた体。
何度も何度もいかされ、舐められ、掻き回され、犯され、ぶっ掛けられ・・・・

腰が立たないぐらいに昇天していまい、気が付けば、3人はいなくなっていた。
暫く呆然としていました。
その時、電話が鳴りました。あの男です。

 「奥さ~ん、どうだった?3人の童貞の味は?しかし、本当に淫乱な女なんだな。もっとぉ~~~って聞こえてたぜ!」

 「・・・まさか・・・そこにいるの?」

 「ぜ~~んぶ、見ちゃったよ~~~!奥さんの淫乱な姿をよ~~!」

愕然としました。まさか・・・

 「どこにいるの?」

ドアを開けた。でもそこにはいなかった・・・。
すると、背後に人の気配がした。
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