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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻日記 最終話「おばさんになるまで・・・」
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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「奥さん・・・いや、母さん・・・ただいま~~」

 「なんで?なんでYくんが・・・」

片手に携帯を持ち、片手で背後から胸を触る息子。何故、息子がいるの?

 「どういう事・・・?まさか・・・・?」

 「そう、今までの電話、俺だったんだよね。気づかなかった?」

あの悪戯電話も、バイブも、エロDVDも・・・そして、さっきまでの童貞も・・・
全部、息子が仕組んだ事なの?

 「母さん・・・ズルイよ。俺とは本番してくれなくて、やつらには欲しがって・・・父さんに言っちゃうよ」

 「どうして!なんでこんな事するの!!」

 「だってさ、母さん、いつも父さんとして貰えなくて、アソコばっかり弄くってたじゃない・・・そんな寂しい母さんに楽しませてあげようかなぁ~ってね・・・こんなに上手く行くとは思わなかったけど・・・ハハハ」

言葉が出なかった・・・。息子に全て見透かされていた。こんな事になったのも全て私がスキを見せた為・・・。

 「さっき、やつらに犯されてた母さん見てたら、俺したくなっちゃったんだけど・・してくれる?」

息子にキスをされ、オッパイを揉まれ、アソコを指で愛撫されると、私の体は快感だけが支配していた。
そして・・・息子のアレがアソコの先っぽが当たった瞬間、自ら受け入れるように、中に導いた。

 「母さん・・・中に入っていくよ・・・俺のモノが母さんのいやらしいマンコに入っていくよ!」

 「来て~!もっと、奥まで入れてぇ~~~!!ああああ~~~~!」

息子の大きく固いアレが、どんどん入っていく。もしかしたら、この瞬間を待ち望んでいたのかも知れない。
激しく突かれたアソコは、絶頂を迎えるのにはあっという間でした。

 「あああ~~~ん、いく~~~!」

いってもいっても、息子は突いてくる。夫としていてもこんな快感は味わった事がない。
もちろん、さっきまで入れてた童貞君たちのモノともまったく違う。

 「母さんの中、あったかくて気持ち良いよ~~!」

 「ああ~~~~ん・・・いいわ~~もっと、もっとぉ~~!」

すでに親子の関係ではない。男と女の淫乱な世界。
前から突かれ、後ろから突かれ、下から突かれ、上から突かれ、私のアソコは、超敏感に反応し、何回も何回も絶頂を迎えたのです。

この日から、私の体は息子の物となりました。そして、私は息子のアレが欲しさに夜中に息子の部屋に行き、抱かれます。声が出せないのを良い事に、その時に限って愛撫ばかりするのです。

ある日なんて、寝ている私たちの寝室に入ってきて、夫が寝ているそばで、私のアソコをバイブで遊ぶのです。

 「だめ・・・起きちゃう・・・」

 「大丈夫だよ・・・声さえ出さなければね・・・」

布団に潜り、アソコを舐めてきます。必死で枕を口に当て、声を出さないようにしているのだけど、あまりの気持ちよさに、声が漏れるのです。
夫が寝返りを打つたびに、ドキドキしているのですが、それが余計に快感を増すのです。

 「あっ・・・・ん・・・・」

そのうち、息子はアレを中に入れてくるのです。

 「だめ・・・部屋に行こう・・・」

息子は、そのままアソコに入れてしまいました。
ベッドのきしむ音が静かな寝室を響きさせます。

 「起きちゃうよ・・・・」

布団が下に下がり、剥き出しになったオッパイが丸見えです。もし、夫が起きたら良い訳が出来ません。
それでも息子は、気にせずに突いてきます。

 「あっ・・・・い・・・・」

布団を掛けていた息子でしたが、すでに布団は下に落ちており、上半身だけTシャツで丸見えです。
そのうち、息子は私を四つんばいにし、バックで突いてきます。
素っ裸の私。もう、どうなっても知らない・・・・。
口だけは、敷布団に押し当て、声が漏れないようにするだけでした。
そして、2人とも絶頂に達し、バレずに済みました。

また、ある時は、夫がナイターを見ている間お風呂に入っていると、息子が入ってきて、
一緒に入った事もありました。
丁度、夫が応援しているチームが勝っており、機嫌がよく、これも気づかれませんでした。

夫が出張していた夜には、夫からの電話の最中にも、私を困らせるようにアソコを弄くるのです。声が喘ぎ声になりそうになって、夫に気づかれたかな?とヒヤヒヤしていました。
もちろん、その夜は、何回も何回も大声で出来るのですが・・・。

この先の事なんか、今は考えられません。2人ともしたい時にするって感じです。
夫にバレても良いと言う覚悟さえありました。

そのうち、私は年を取り、息子に相手にされなくなるでしょう。その時まで、毎日を楽しみたいと思ってます。
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