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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 男の日記 「嵐の夜・中篇」
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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幸さんの白襦袢のそでから手を入れようとした瞬間、幸さんは私の手を静止した。

 「私にお任せください・・・」

そう言うと、幸さんは起き上がり、私の浴衣の紐をほどき、パンツに手を掛けた。そして、パンツを脱がし、すでに大きくなっていたアレを手で持ち、顔を近づけたのだった。
アレの先っぽに幸さんの舌が当たった。ビクンと反応する。亀頭をペロペロと回すように舐め、先っぽから筋に掛け舌を這わす。

 「う・・・・」

そして、幸さんの口が亀頭から含んでいく。シュポシュポと上下に出し入れする。
口の中で、舌が動き回る。左手で棒をしごき、右手で袋を揉む。
私は、幸さんのフェラに思わず、声が出る。我慢しないと、そのまま口の中に出してしまいそうな快感。なんとか落ち着かせようと、幸さんの体を自分の方に持ってこようとする。

 「幸さんの舐めたい・・・・」

幸さんは、私の顔をまたぎ、アソコを持ってきた。
まだ、白襦袢の紐さえも縛ってあるので、体の方に捲り上げた。その下には下着すら付けていなく、アソコが丸見えだった。
両手で、アソコのビラビラを捲ると、ピンク色した綺麗なマンコが目の前に飛び込んできた。
幸さんは、年は聞いていないが、20歳ぐらいの若い女性と思われる。肌も白くて張りがある。陰毛もそんなに濃くなく邪魔にならない。
クリを指で触ると、私のモノを咥えているにも関わらず、喘ぎ声が漏れる。

 「はぁ・・・・ん・・・」

クリをいじくりながら、舌でマンコを舐めた。序序ではあるが、愛液が舌にからみ付いてくる。匂いもそんなにきつくないし、味も悪くない。ここに来る前にしっかりと洗ってきてくれたのだろう。

妻と結婚してから、妻以外の女性は初めてだった。もちろん、女性から誘惑されたのも初めて。そのせいか、妻の顔さえも浮かんでこない。

幸さんは、私の顔から下半身をどかした。そして、私の下半身をまたいだ。

 「入れますね・・・」

自ら私のアレを手で持ち、自らアソコに挿入した。最初はきつかったが、亀頭さえ入れば、後はすんなりと根元まで入って行った。

 「はぁあ~~~ん・・」

幸さんの中は、温かく、ヌルヌルしていて凄く気持ち良い。
幸さんは、入れたまま白襦袢の紐を解いた。そして、私の手をオッパイへと導いたのだ。
幸さんのオッパイは巨乳ほどではないが、乳首がピンと上を向いており、乳輪は大きくない。美乳って言うのはこう言うオッパイの事だと思った。
触ると、その柔らかさにビックリする。マシュマロと表現する人がいるが、このオッパイは、ビーズクッション。いや、それ以上の柔らかさだろう。

幸さんは、腰を上下に動かす。その摩擦が余計に快感を増す。腰使いの気持ちよさは、今まで味わった事がない。
私は、そんなに持つ方ではない。どちらかと言うと早漏に近い。しかも、妻とは最近はセックスレスだった。センズリも仕事が忙しかったせいで、していない。つまり、すぐにでもいってしまいそうな気持ちよさなのに、どう言う訳か、快感がずっと続く。

幸さんも気持ち良いのか、腰が落ちる感じで私に覆いかぶさってくる。そして、自ら私の口に舌を入れて来た。
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コメント
この記事へのコメント
今度は男性の勃ち場・・・・もとい、立場からの
お話なのですねー!!
ビーズクッションオッパイ、アヤも触ってみたーい(笑)♪

人妻日記の結末は予想外でした♪
2006/06/16(金) 09:23:32 | URL | アヤ #195Lvy4Y[ 編集]
コメント遅くなってごめんね。
暫く書いてなかったので、雰囲気を変えて見ました。
ビーズクッションの柔らかさはいいよね。まるでアヤさんのオッパイみたい・・・って言うか、アヤさん自分で触れるじゃないですか?(笑)

「人妻日記」は強引に終わらせてしまいました。飽きたから(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!
2006/06/18(日) 18:28:30 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
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