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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 婦人科診察室 その1
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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私は、婦人科専用の医者である。女性の色んな病気を治すのが私の仕事。しかし、わたしには裏の顔も存在していた。ここで、暴露して行こうと思う。

私の毎日の仕事は、朝9時に外来診察が始まり、12時過ぎには終わる。午後は、出張診察を行い、夜は入院患者の見回りを行う。

診察を受けに来る女性は、婦人科専門と言う事もあり、安心して来られるようだ。
なにせ、男は私一人なのだから。

今日の一番目の患者は、30代の人妻だ。風邪を引いたらしく、熱も微熱だがある。喉の腫れもあるので、完全に風邪。しかし、私は、風邪だからと言って、そこらへんの医者の診察はしない。特に、私の好みだとなお更だ。

まずは、口を開けてもらい、喉の腫れを見る。そして、服を脱いでもらい、触診する。
もちろん、オッパイを重点的に。ここで、過剰な診察と気づかれてはいけない。
触診が終わると、聴診器を当て、わざとらしく見る。
患者が不安に思わなければ、ベッドに寝てもらい、お腹を触診する。すでに、患者には下半身はパンティー1枚の状態。下腹を確認する為、下にパンティーをずらす。
陰毛がはみ出すぐらいに。ここまで来ると、もうこの患者は私の好き放題。
只の風邪なのに、便秘ですね?とか乳がんの心配はないですね?とか、女性特有の病気を全て見る。

普通ならこの患者は、これで診察は終わる。しかし、便秘がひどい場合とか、しこりが合った場合は、もう一度来てもらう事にする。

一応言って置くが、私は診る振りは絶対しない。必ず真剣に診ている。医者としてのプライドはもっているつもりだ。そこらへんのいやらしい医者とは大違いと言う事を分かって欲しい。
しかも、看護士がいる前で、そんな見た目、いやらしい診察をしていたらすぐに病院を追い出されるに決まっている。そんな馬鹿な事はしない。

話がそれたが、今度は、腹痛の患者。この人も30代の人妻。お腹を触って見ると、下っ腹がやけに出っ張っている。太っているわけではない。
ベッドに寝かせ、もう一度、お腹を摩ってみると、やはり腸に溜まっている感じだ。
聞くと、5日、便が出ていないそうだ。
5日も出ないと、体に異変が起きるのは当たり前。便秘を甘く見ると大きな病気に掛かってしまう。
早速、患者に下着を貰い、四つんばいにした。透明手袋をハメ、肛門をマッサージし、指を入れて見た。すると、固いものが壁を作っており、先に進めない。
こうなると、浣腸しか手はない。
早速、患者を隣の部屋の診察台に乗ってもらい、肛門から緩下剤を注入した。これにより、便が柔らかくなり、出易くなる。
暫くの間、座ってもらい、緩下剤が効いてくるのを待った。その間も、他の患者さんの診察をしている。
30分すると、先ほどの患者さんが、便意をもよおして来たようだ。しかし、ここで出してしまったら、効き目はない。出来るだけ我慢してもらった。患者さんの我慢する顔が真っ赤になっている。

 「先生・・・もう我慢できない・・・」

もうそろそろ良いだろうと、患者さんをトイレに行かせた。浣腸用の便器をその部屋に用意してある。
数分後、患者さんはスッキリした顔で出て来た。全てを出し尽した今までとは、まったく違う清清しい顔。もう一度、患者さんにベッドに四つんばいになってもらい、肛門に指を入れて、薬を塗った。こうしないと、肛門が荒れて痛いからだ。

四つんばいになると、肛門どころか、性器が丸見え。少し、愛液が出ていたのを私は見逃さなかった。

 「今度、便秘になったら、出張しますので、連絡下さいね。家の方が、恥ずかしくないでしょ?」

 「はい、ありがとうございました」

注:一応、女性の病気については、専門サイトを見て出来るだけ正確に記述しているつもりですが、間違って書いている場合もありますので、信用なさらないで下さい。
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