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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 「指戯 後編」
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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とにかく、マッサージの指に集中する事だけを考えた。

 「どうですか?服の上でやるより、効くでしょ?」

 「はい、とっても!」

太腿を揉むようにマッサージすると、奥さんの体が動き始める。内股をやると、おそらく、感じるかもしれない。
私の理性がどこまで持つか・・・もはや、アレが半立ちになってきた。マズイ・・・。
場所を変えなければ・・だが、手は自然と胸の近くまで行っていた。

 「あ・・・」

奥さんの吐息が漏れる。腿を刺激したせいで、感じ安くなっているのだろう。
さすがに、オッパイは触れないので、首周りを指で刺激した。

 「きゃ・・・・」

 「あ、ごめんなさい・・くすぐったかったですか?」

 「ええぇ・・ちょっと・・・」

私は、また場所を変え、腕にした。2の腕から手のひらにかけ、親指で揉む。
左が終わると次は右と交互に。そして、足も交互に。
そのうち、奥さんは、目を閉じ、気持ちよさからウトウトし始めた。
暫くして、終わろうとして、タオルで体を拭いていた。

 「もう、終わりですか?」

 「ええ、大分、楽になったと思いますので」

 「あのぉ・・もっと、やって欲しいんですけど・・」

 「あまりツボを刺激すると、後で反動が来て筋肉痛になったり、逆効果になりますよ」

 「・・・普通のじゃなくて・・・そのぉ・・・」

奥さんは、恥ずかしそうに私の方を見た。

 「性感マッサージってあるって聞いたんですけど・・・」

 「え?性感・・って、それは・・・」

 「出来るなら、やって欲しいんです・・・」

 「それは、旦那さんにやってもらった方が・・」

 「ここ暫く、してもらってないんです・・・だから・・・お願い・・・」

奥さんは、訴えるように私に言った。おそらく、恥ずかしかっただろう・・。
奥さんの訴える目が、やけに色っぽく見えて、してあげたい!って思ってしまった。

 「じゃあ、少しだけですよ・・・タオル取っていいですか?」

 「はい・・・」

私は、奥さんの胸を覆っているタオルを取った。すると、小ぶりのオッパイが出て来た。
小さいけど、感度のよさそうなオッパイ。小さめの乳輪の割りに、少し膨大した乳首。
まずは、胸の下を親指と人差し指で持ち上げるように揉んだ。

 「はぅ・・・・」

揉みながら、乳首に親指を当て、捏ねるように回す。奥さんは、感じているのが分かるほど、顎を突き出している。
手のひらで、オッパイをさする。乳首が手のひらに当たる。

 「ああ・・・ん・・・・」

奥さんの色っぽい声が漏れる。
そのまま、手をお腹に持って行く。

 「少し、ずらしていいですか?」

 「・・・はい・・・」

奥さんの、ショーツをギリギリまで下げた。脇は綺麗に剃っていて、陰毛の量は多くはなかった。その土手を手の甲で押すように揉んだ。もう一方の手で、内腿をさすった。

 「ああ・・・ん・・・」

奥さんの体が、ヒクヒク動く。少し、足を広げて、アソコの近くを指で揉んだ。

 「あ~ん・・・・」

そして、手で持つようにアソコをショーツの上から、揉んだ。すると、ショーツは湿っぽく、濡れているのに気づいた。私は、ショーツを持ち、下へとずらした。ショーツから透明な糸を引いている。アソコから、いやらしい匂いもして来た。
クリを手の甲で擦ると、奥さんのいやらしい声が大きくなる。体をくねらせ、凄く感じている。

 「ああ~~~ん!だめぇ~~~!」

指で、ワレメを触ると、中から愛液が溢れるぐらいに出てくる。
クリを刺激し続けると、腰がくねくねと動く。

 「ああ~~~~!いく!いくぅ~~~~!!」

グチョグチョと、いやらしい音を立てるアソコ。奥さんは、あっという間に絶頂を迎えた。
私は、アソコを休ませる事なく、刺激し続けた。

 「ああ~ん、いや!ああ~~~~!!」

奥さんのすぐ隣にいたせいか、奥さんは、私の股間に手を持ってくる。

 「○○さん、大きくなってるよ・・・」

ズボンの上から揉んでいる手がいやらしい。見た目、普通の奥さんなのに、こんなにも淫乱になってしまうのか、驚いた。
乳首も、固くなっていて、勃起している。こんな状態の女性を前にしたら、どんな男でも、我慢出来ないはずだ。私は、その乳首に口を持って行き、舌で舐めていたのだ。

 「ああ~~~ん。・・・いい・・・気持ち良い・・・もっとぉ~~!」

奥さんは、私のズボンのベルトを外し、ズボンを膝まで降ろした。そしいて、パンツの上からアレを触り始めたのです。トランクスと言う事もあり、アレは、そのまま上を向いて元気だ。奥さんは、パンツまでずらし、手でアレを持った。

 「○○さんの、凄く立派・・・欲しい・・・」

 「奥さん・・・マッサージは?・・」

 「気にしないで続けて・・・」

奥さんは、アレを口に持って行き、美味しそうに舌でペロペロと舐めたのです。
妻以外の女性に勃起したアレを見られて、舐められたのは、結婚以来初めて。フェラの仕方も、妻とは違うせいか、気持ち良い。

 「奥さん・・・指と舌とどっちがいいですか?」

 「舌・・舌で舐めて下さい・・・」

私は、奥さんの顔の上にまたがり、アソコに舌を持って行った。グチョグチョのアソコに舌を持って行くと、独特な味が妙に、美味しく感じ、理性はすでになかった。
指と舌を使って、奥さんのアソコを愛撫し捲くった。奥さんも、私のアレをいっぱい咥えてくれた。

 「○○さん・・・入れて・・・」

 「それはダメですよ・・・」

奥さんの中に入れたい。でも、それをしてしまったら、お互いの家庭が崩れてしまう。それだけは、ガマンしなければ・・・。
奥さんも、分かってくれた。そして、お互いの性器を愛撫し続けて、お互いに絶頂を迎えた。
私の精液を奥さんのお腹の上に出した後、体を綺麗にタオルで拭いた。
奥さんは、憔悴し切ったように、暫くの間、余韻にしたっていたようだ。

私は、急いでズボンを着て、持ってきた道具を片付けた。

 「もう、帰るの?」

 「旦那さんが帰ってきたら、怪しむでしょ?」

奥さんは、現実に引き戻されたように、起き上がり、服を着始めた。
玄関まで、見送りに来た奥さんは、髪を整えながら、笑顔で言った。

 「また、お願いしていいですか?」

 「もちろん、こちらこそ、宜しくお願いします」

妻の為に始めた、マッサージが、まさか、こんなに人に役に立つとは・・・
益々、ハマりそうだった。
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