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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 不倫された人妻(中編)
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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どこにあるか分からないと、奥さんの携帯に電話しようとしたのですが、私は当然止めました。

 「なかったら、いいですよ。また来ますから・・それより、少しここにいていいですか?家に帰っても暇だし・・・ご迷惑でなければ・・・」

優しい旦那さんは、もちろんOKしてくれました。
旦那さんはパソコンが好きだと聞いていたので、少し教えて下さいと言うと、旦那さんは書斎に連れて行ってくれたのです。
ネットの繋ぎ方、サイトの見方等、真剣に教えてくれたのです。

 「ねぇ・・・えっちなサイトってどうやってみるの?」

 「えっちなって・・・」

 「聞いた話だと、凄いものが見れるって・・・」

 「女房から聞いたの?」

 「ええ・・・」

すると、旦那さんはお気に入りからサイトをクリックしたのです。

 「奥さんはどんなのが趣味なんですか?」

 「え~と・・・どんなのがあるの?」

 「これなんかどう?」

そのサイトは、人妻系でした。画像をクリックすると、女性の全裸が大きく画面を占領し、アソコが無修正のままアップで表示されたのです。
初めて見る他人のアソコに思わず、きゃ!って言っちゃったんです。
旦那さんは、調子に乗ってきたのか、今度は、動画を見せてくれました。男と女がセックスをしているシーン。しかも、無修正。男のモノを女が美味しそうにしゃぶっているのです。

 「どう・・・?」

 「凄い・・・」

気が付けば、旦那さんの体は私に密着しているのです。

 「奥さんって、こんなのが好きなんだ・・・」

あの優しくて大人しそうな旦那さんの雰囲気がどこか違う。
旦那さんの手はマウスから、私の胸へを伸びてきたのです。


「あっ・・・だめ・・・」

私は一応、嫌がる素振りをしたのです。だって、淫乱な女と思われたくなかったから。

 「奥さんが悪いんですよ・・・こんなエッチなもの見せて欲しいって言うから、ほら!こんなになってしまったよ」

旦那さんは、私の手を旦那さんの股間に持って行ったの。スウェットだからアソコがもっこりしていました。

 「きゃあ!」

 「これが欲しいんじゃないの・・・」

スウェットの上からでも大きくて固いのが分かります。今にも取り出してしゃぶっちゃいそう・・・。

 「やめて下さい・・・私、そんなつもりじゃ・・」

心にもない事を口走っています。本当は、抱いてもらいたいのに・・・でも、私のイメージは崩したくなかったのです。
「やめて」と言って止めるとは思っていませんでしたけど、旦那さんの手の力が痛いぐらい乱暴に触ってきます。

 「奥さん・・・したいんでしょ!乱暴したくないから、楽しみましょう!」

 「あ~ん・・・だめぇ・・・・」

服の上から滅茶苦茶に胸を弄られ、もう一方の手は私の股間を触ってきます。両足に力が入り、手を入れさせないようにしているのですが、力が強く、スカートを捲られ、ショーツに手が掛かります。

そして、ついに唇も奪われ、舌が入ってきます。
ねっちょりとしたキス。その間にもオッパイが露になり、旦那さんの手の感触がじかに伝わってきました。

 「奥さん、嫌がっているわりには、感じてますよね・・・ほら、乳首がこんなに固くなってますよ」

 「いや・・・そんな事・・・」

旦那さんは、椅子に座っている私の前に来て、オッパイを舌で舐め始めたのです。

 「あん・・・」

オッパイを舐めながら、旦那さんは私の足を大きく開き、スカートを捲り、ショーツの脇からアソコを指でいじくるのです。

 「もう、濡れているよ・・・やっぱり感じているんだ・・・」

もう、抵抗する必要がないほど、感じてきていました。スカートを脱がされ、ショーツまで取られてしまいました。恥ずかしいぐらいにアソコが丸見えです。

 「奥さんのここ、凄くいやらしいね・・・ほら!こんなに糸引いてるよ」

 「いや・・・恥ずかしい・・・」

 「もっと、気持ちよくしてあげるね・・・」

そう言うと、旦那さんは、アソコに顔を埋め、舌で愛撫するのです。指でアソコを広げ、舌でベロベロ舐め、中に入ってくるのです。私は堪らず、声が出ます。

 「はぁ~~~~ん・・・いい・・・・もっとぉ~~~!」

夫も舐めてくれましたが、こんなにねっちょりといやらしく舐めてくれた事がありません。
形式的に舐めるだけでしたから。
もう、それだけで、イキそうになってしまったのですが、旦那さんは、途中でやめるのです。そして、私の目の前で、スウェットとパンツを脱ぎ、ピーンと上を向いた元気いっぱいのアレが出て来たのです。

 「さぁ、奥さん・・・奥さんの好きなようにして」

旦那さんは、アレを私の顔に近づけてきた。私は、生唾を飲み込んだ後、アレの先っぽを舌で舐めていたのです。亀頭の周りを舌で舐め回し、口の中に頬張ったのです。手を使わずにフェラするなんて、なんていやらしいんでしょ。

 「奥さん、気持ち良いよ・・・」

上目遣いで旦那さんの顔を見ると、恍惚な顔をしていました。私は、その顔を見た瞬間にもっと気持ちよくしてあげようと、手を袋に添え、揉んだり、サオを舌擦りしたり、手で擦ったりしました。

 「おおぉ~~!それ以上したら、いきそうだ・・」

旦那さんは、私を立たせ、壁に背中をも垂れさせると、片足をあげてアレをアソコに入れてきました。

 「あああ~~~ん!」

一気に入ってきたアレは下からグイグイと突き上げてきました。こんな体位、もちろん初めて。それが余計に体全体を衝撃が走るように快感が襲って来たのです。

 「あああ~~~ん・・・いいい!!」

そのまま、両足を持ちあげられ体全体を持ち上げられたのです。駅弁っていう体位ってこれなんでしょうか?ひ弱そうな旦那さんのどこにこんな力があるのかと思うほど、私を持ち上げ、ズンズン突いてきます。

 「あああぁ~~~~!だめぇ~~~~!!いくぅ!いっちゃうぅ~~~!!!!」

一度イクと、すぐに何度でもイッテしまいます。今度は、私を机に手を付かせバックから入れて来たのです。
バンバンと音が部屋中に響きます。突かれながらオッパイを揉まれてます。旦那さんの突きは、激しさを増すばかりです。私たち2人しかいないせいか、声を抑える事が出来ません。

 「あああ~~ん!あん!ああああ~~~~~ん!だめぇ~~~!いくぅ~~~~~!!!!!」

 「奥さ~~~ん!イクよ、いくよ~~~~!!!」

私は、力が抜けたように、その場に崩れ落ちた。

 「奥さん、気持ちよかったよ・・・」

そう言いながら、旦那さんは、パンツとズボンを穿いていた。
帰り際、旦那さんは玄関まで見送ってくれたのです。

 「また、よかったら来てね」

 「はい・・・」

私は、家を出た。夫以外の男とセックスをして感じた。しかも、夫より・・・。
帰り道、後悔はしていた。でも夫が先に浮気した。私は、その復讐として旦那さんに抱かれた。そう自分に言い聞かせていたのです。
さすがに、家に帰り、夫が帰って来た時は、避けるように顔をまともに見れなかった。
その時に思ったのが、夫が奥さんと初めて浮気した時、私の顔をまともに見れたのだろうか・・・。

旦那さんに抱かれた日以来、カルチャースクールに行かなかった。行けるわけがなかった。奥さんと会った時、どんな顔をすればいいのか?今まで通り話せるとは思えないし。

さすがに、気にしてくれているのか、暫く休むと奥さんから電話があった。
その時は、体調が悪いだけと言った。それで納得してくれた。だけど、次の日は、奥さんが家に来たのです。

このまま、ズルズルと自然に終わるはずもない。ここで、一気に終わらせなければ、決着を着けなければ・・・奥さんに上がって貰い、全てを話す事にした。
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