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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 受験生を持つ人妻(前編)
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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私は、弁護士の傍ら、受験コンサルタントと言う受験を控えた親御さんの相談に乗っている。相談と言っても、どこがいいかとか、そんな簡単な事ではない。
実力で有名校に入れるなら私みたいな仕事はいらない。謝礼を貰って絶対に合格させるのが私の仕事。勘違いして貰っては困る。決して裏口で入学させるのではない。弁護士の手前、法を犯してまではやるつもりもない。

殆んどの私立校と言うのは、多めに合格者を出す。全員が入学するわけがないので、毎年の統計でそうしているのだ。それでも不合格になる子供は、入学しても就いて行けないぐらいの成績という事だろう。

その中で、ギリギリの線上にいる子供だと、コネさえあれば入学させる事が出来るのだ。
私には、そのコネがあり、1校につき五人ほどの枠を持っている。もちろん、謝礼は取るが、斡旋料と思ってもらって良い。大体、1人300万~500万ほど。これが高いか安いかは、受験生の親が判断する事。

ただ、金額を聞いて諦める人もいるが、私も情に熱いので、その辺は考慮できる。
入試シーズンになると、弁護士よりコンサルタントの方が仕事が多く、忙しい。

そう言えば、今日アポがあったはずだ。息子の中学受験の相談に来る。私の所は予約制となっているので、Ⅰ日に1人が限度。確か、1時に事務所に来るはずなのだが・・。

ピンポーン・・・おっ!来たな・・・

 「どうぞ!」

入って来たのは、セレブと言った感じのお金持ちの奥様だ。年は35歳ほどだろう。
持っているバックもブランド品でかなり高価。

 「どうぞ、お掛けください」

応接室に通し、ソファに座ってもらった。ちなみに受験コンサルタントの仕事をする時は、他の者は全員仕事を終わりにして貰っているので、誰もいない。

予約が来た時点で、今日来たお客さんの子供の事は調べておいた。確かに、今の成績では第一志望の中学にはギリギリである。

 「塾の先生は、この学校を受験するに当たってなんて言ってますか?」

 「無理かも知れないって言ってます・・・。でも、どうしてもこの学校に入れたいんです。主人は、医者をやっています。息子も医者になって欲しいんです。他の学校だと、医者になるのは厳しいんじゃないかと・・・ここに来れば、入学できると聞きました・・・どうか、お願いします!」

お母さんは、頭を下げている。

 「確かに、私はそう言う相談を受け持っています。現に何人か入学させました・・・ただ・・・ここにお子さんの成績があるんですが・・・もしは入れたとしても、着いていくのがかなり厳しいかと・・・」

 「入れればいいんです!入学できれば、子供もがんばってくれると思います。今は、まだ甘えがあって、一生懸命になれないんだと思うんです・・・」

親の身勝手と言うか、子供の事を甘やかしているという感じを受けた。だが、私も仕事。

 「分かりました・・・ただ、謝礼としてはかなり高いですが・・・」

 「おいくらなんでしょうか?100万用意して来たんですが・・・」

 「100万ですか・・・一応、この学校の相場は300万頂いているんですが・・・」

 「え?300万ですか・・・?そんなに・・・」

この金額を聞いて驚かない人はいない。いくら金持ちでも、入学させるのに300万なんて思ってもみなかった数字だろう。

 「帰って主人に聞いて見ないと・・・」

 「お母さん・・・例えばの話しなんですが・・・」

私は、奥さんの座っている横に座った。

 「お母さんの気持ちはよく分かります・・子供を持つ母親、子供には良い学校に行ってもらいたい。それが子供の為になります・・・・私も情のある人間です・・お母さんがどうしても入学させたい、どんな事をしても、入学させたい!って思うなら、他にも方法があるのですが・・」

 「それは、どんな事ですか・・・」

私は、奥さんの太腿に手を持って行き擦った。奥さんは、私の手を払いのけようとする。

 「それは、お分かりになると思いますが・・・もちろん、強要はしませんよお母さん次第ですから・・・それに、この学校の私の持っている枠はあと1人分しかありません・・・家に帰ってご主人と相談する間に、最後の一人が決まってしまうかもしれませんが・・・」

奥さんの手が離れた。

 「本当に、入学出来るのでしょうか?」

 「私は弁護士をやっています。私を信じて下さい。この場で奥さんがハイと言えば、もう入学は決まったようなものです」

私は奥さんの反応を確かめる為に、スカートの中に手を忍ばせ、アソコをショーツの上から弄った。すると、奥さんの体がビックっと反応した。

 「あっ・・・・」

この吐息が、OK!のサインだと知った私は、もう片方の手で、奥さんの顔を私の顔に近づけ、キスをした。奥さんは、抵抗する事なく、キスを受け入れた。舌を入れると絡ませて来る。

 「自分で脱いでくれる?」

私が脱がすと、後後、問題になる。自ら脱ぐとそれは同意と言う形が取れるからだ。
全裸になった奥さんは、35には見えないほど、綺麗な体をしていた。少し脂肪がついちたが、範囲内だ。股を開かせ、アソコを舌で愛撫してあげる。

 「はあぁ~~~~ん・・・・」

子供の為になると、母親はこうまで淫乱になれるのか・・・夫への後ろめたさはないのか?
奥さんは、私がズボンのベルトを外すと自らの手で脱がしてくれ、パンツまで脱がし、アレを握り、口で奉仕してくれた。人妻らしいねっとりとして気持ちが良い。
ジュバジュバといやらしい音を立てながらしゃぶってくれる。

どうにも我慢出来なくなり、奥さんを四つんばいにし、バックで挿入した。

 「あああ~~ん・・・アンアン!」

私はセックスには自信がある。必ず、奥さんを満足させてあげる。

 「あああ~~~ん・・・だめ・・・いく・・・!」

パンパンっと応接室が響く。
一気に突いた。

 「ああああ~~~ん!いくぅ~~~~!!」

 「奥さん、イクよ!」

ドピュ~~~~~~!と奥さんの背中に精液を放出した。
奥さんは崩れるようにうつ伏せで寝た。
私は、近くにあったティッシュで奥さんの背中を拭き、もう一枚取り、奥さんのアソコを拭いてあげた。ビックンとお尻が動く。最後の1枚を取り、私自身のアレを拭き、衣類を身に着けた。暫くして、奥さんも起き上がり、衣類を着始めた。

 「明日にでも、向こうの学校に言って置きますよ。心配なさらずに、今日はゆっくりと寝れますね」

 「はい・・・宜しくお願いします!」

奥さんは、事務所を笑顔で出て行った。
自分の気に入った奥さんが来ると、どうしてもやる方向に持っていってしまう。
それでも、満足して帰って行くのだから、悪い事ではないだろう。
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