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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 下着販売の人妻(後編)
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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お金と性欲を満たしたくて、登録したのがここのデリヘル。夫が買ってきたスポーツ新聞を何気なく読むと、アダルト欄にある三行広告を見つけたのです。「高額アルバイト時間自由」もちろん、体の商売とは気づいていましたので、最初は読むのを止めたのです。でも、もう一度と先ほどの記事を読み返したのです。迷っていましたが電話してみようと、携帯で掛けたのです。
すると、女性が出ました。営業の声でない礼儀正しい対応と親しみやすい声が、興味をそそるのです。

1回、男性と会うだけで2万頂けるというのです。もちろん、相手の男性は登録制なので安心と言う事でした。システムは、穿いている下着を男性に売る。そして、お礼にとホテルへ行きセックスすると言うのです。名目上は下着販売です。

電話で聞いているうちに乗せられていたのでしょう。その場で登録してしまったのです。
連絡が来るまで、待機。都合が悪いと行かなくて良いそうです。

登録して、次の日でした。いつものように朝を迎え、掃除・洗濯を済ませ、家でゴロゴロしていたのです。すると、店から連絡が来ました。かなりドキドキして出たと思います。
出ると、1時に○○駅行ける?との事だったので、今から支度すれば間に合うと、OK!したのです。急いで、化粧をし下着も気に入った物を履き、服も普段着ないようなのを着て最寄の駅に向かいました。電車に乗れば、指定された駅まで1時間で着く。
待ち合わせの時間より30分も早く着く。

電車を降り、駅から出ると店に到着の電話を入れました。今日会う相手はスーツを着た30代のサラリーマンだそうです。
近くを見渡すと、スーツを着た人ばかり。平日の昼間のせいかしら・・。

携帯の時計を見ると、13時が来た。すると、私に声を掛けてくる男性がいた。年格好が同じ。○○さんですか?と尋ねると、そうだと答えたのです。
夫より年上だったけど、爽やかな感じを受け、少しほっとしたのです。

近くの喫茶店に入り、話をしました。奥さんがいるけど、子供中心の生活にストレスを感じ、小遣いの中でデリヘリを利用しているのだと。プロなら好きになる事はないから浮気じゃない・・・なんて言っていました。
実は私は、今日が初めてで、○○さんが初めてなんですよと言ったら、なんか嬉しそうな顔をしていました。

私でいいですか?と尋ねると、もちろん!と店を出て、駅周辺にあるホテル街へと向かったのです。その中の1つに入り、部屋を選びました。
部屋に入ると、ドアを閉めました。

 「前金なんですけど・・・」

彼は嫌がらずに4万を私に渡したのです。そこで店に電話をしました。料金は頂きましたと。

 「お買い上げありがとうございました。商品なんですが、身に着けているもので、○○さんの手で取っていただけますか?」

 「え?いいの・・・・」

彼は、私の服を脱がし始めました。少し手が震えているようです。

 「そんなに焦らないで下さいね。私も緊張してしまいますから・・・」

そして、下着だけになった私。最初はブラを外された。恥ずかしいので胸を片手で隠しました。続いて、ショーツ。紐に手が掛かっただけで、吐息が漏れる・・・。

 「あっ・・・・」

下へゆっくりとずらされ、もう片方の手で茂みを隠したのです。
彼は、私の今まで着けていた下着を持っています。シミが付いてなきゃ良いけど・・・・きゃ!

 「お湯を入れてきますね。呼んだら来て下さいね」

私は、お風呂に行った。湯船を綺麗に洗い、お湯をためた。その間に、自分の体を洗ったのです。アソコを念入りに。

 「○○さん、どうぞ!」

彼は、下半身にタオルを巻いて入って着ました。

 「そこに立っていて下さいね・・・」

スポンジに石鹸をたっぷりと付け、彼の下半身を洗ったのです。

 「おっ・・・奥さん・・・」

彼のアレは見る見る間に大きくなっていきます。私は、後ろに回り、お尻の方から手を入れ、腕を擦ります。

 「気持ち良いですか?」

 「気持ち良いよ・・・」

 「一緒に湯船に入ります?」

 「はい!」

彼から入り、その後、私が入ります。丁度よく、こぼれる寸前でお湯は止まりました。

 「なんか、女性と一緒に湯船入る久しぶりだな」

 「奥様とは?」

 「新婚の時だけかな≧(´▽`)≦アハハハ」

 「実は私もです」

 「なんで、こんな仕事を?」

 「それは秘密にして置いて下さいね」

そのまま彼にキスをした。ジャバーとお湯がこぼれる。
彼は、胸を触ってくる。大きくない胸だけど、感度は良いの。

 「腰を上げていただけますか?」

 「え?こう・・・?」

彼のアレが乳白色のお湯の中から潜水艦の潜望鏡のように出てきました。私は、それを手で握り、口で咥えたのです。

 「奥さん・・・それ気持ち良い・・・」

舌でペロペロと亀頭からサオに掛けて舌滑しました。
舐めていくうちに、段々性欲が増してきたのです。もはや仕事じゃありませんでした。この時から仕事を忘れ、一人の女になっていたのです。

お互いに風呂から上がり、ベッドへと行きました。真っ白なシーツの上でキスをし、お互いの性器を舐めあいました。
性欲を満たしたい。それは、ここ数ヶ月、夫から抱いて貰っていないのです。それどころか、夫は淡白。すぐにイッテしまい、満足したことがないのです。
彼の愛撫は、慣れているせいか上手で、感じるのです。

 「ああ~~ん・・・・」

もうアソコはぐっちょりと濡れています。

 「奥さんのここ、いやらしいね・・・ほら!こんなに糸を引いてるよ」

指に付いた愛液を私に見せるのです。

 「だめ・・・恥ずかしい・・・」

 「じゃあ、入れて良いの?」

 「だめ!私が上になるの!!」

彼を下に寝かせ、彼のアレにゴムを被せ上に乗りました。
アレをアソコにあてがうと、大きいアレは最初、窮屈でしたが、先っぽが入ると、もう後はスンナリと奥まで入って行きます。

 「はぅ~~~~~~・・・・あ~~~!」
腰を回すようにグリグリします。アソコが密着しすぎて気持ちいい・・・
彼も腰を上下に動かしてきます。

 「あんあん・・・・」

彼は起き上がり、私に抱擁し、激しいキスをしてきます。その間にも腰を動かすのです。
舌と舌が交わり、お互いの唾液を舐めあう。本当の恋人や夫婦みたいに愛し合っている。

そして、彼は私をベッドに寝かせ、正上位でアレを突いてきます。

 「あああ~~~~ん!!あ~~~~~ん!!!!」

こんなに激しくされたの初めて!こんなに長く突かれたの初めて!

 「だめ~~~~~!いくぅ~~~~!!!」

 「奥さん~~~~~!一緒にいこう!!」

 「うん・・・一緒よ~~~!いくぅ~~~~~~~~~~!!!!」

相手が今日始めて会ったような感覚がない。いつもこの人に抱かれているような錯覚さえ陥る。
彼は私にも垂れかかり、キスをしてくれる。

 「奥さん・・・よかったよ・・・最高だったよ」

もう一度、シャワーを浴び、部屋を出た。駅に戻る最中に店に終わったと連絡を入れた。
駅で彼と別れた。

 「今度、指名して良い?」

 「はい!よろしくお願いします」

私は、そのまま銀行のキャッシュコーナーで貰った現金の半分を店に振り込んだ。
あとの半分は私の物。
いつも、今日見たいな人とは限らない。今度は、乱暴な人かも知れない。相手を選べればいいんだけど・・・暫くは休みにさせてもらって、お金が欲しくなったら、待機しようっと!
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