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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 病院で見た光景 第3話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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「俺は、いいです・・」

その場は断った。しかし、後で後悔した。
その夜だった。消灯が過ぎて、病院内が静まり返っていた。俺は横になって寝ようとしていた。昼間のあのセックスシーンが思いだされ、中々寝付けない。その時だった・・・俺の所のカーテンが少し開き、誰か入って来た。

 「○○さん・・・起きてます?」

その声は、なんとあのナースだった。俺はびっくりして目を開けた。

 「看護士さん?・・・何?・・・」

 「他の患者さんに聞こえるから小声でね・・・」

あのナースは、俺の耳元で囁くように話す。

 「あのね・・昼間の事、内緒にしてて欲しいの・・・」

 「昼間?何の事・・・」

俺は知らない振りをした。でも、なんで俺が見てたの知ってんだろう?向かいの男が喋ったのか?それとも、50代の男?

 「お金貰って、してた事なら誰にも言わないよ・・・俺には関係ないし・・・」

 「本当?・・よかった・・・お礼にしてあげようか?」

 「え?冗談言うなよ・・俺はお金もってないよ」

 「ううん・・黙っているお礼よ・・・抜いてあげようか?」

 「いいよ・・・」

ナースは、俺に掛かっている掛け布団を剥ぎ取り、下半身に両手を持って行く。そして、ズボンを脱がし始めたのだ。

 「いいってば・・・」

 「静かにしないと起きちゃうよ・・・」

ナースは無理矢理ズボンを捲り、パンツの上からアレを触ってきた。

 「ほら・・・もうこんな立派になっているじゃない?凄い・・・溜まっているのね・・・」

ナースはパンツも脱がし、ついに俺のモノは露になった。そして、そのモノを手で触り顔を近づけ口に咥えたのだ。
いきなりの行動に思わず、声を出してしまった。

 「うっ!・・・」

 「シー・・・声出さないでね・・・」

ナースは、俺のモノの先っぽからズッポリと口に含み、上下に動かす。彼女もいない俺にとって、その行為は、体全体に衝撃が走る。声を出したいが歯を食いしばり我慢する。
ナースは一旦、口から離し、舌でサオを舐めてきた。手で袋を揉まれ、俺のモノは真っ赤に充血している。

 「出そうだったら、言ってね・・・口で受け止めて上げるね・・」

ナースの手の動きが早くなった。手を動かしながら舌で亀頭を刺激する。
我慢の限界が来た。

 「看護士さん・・・出る・・・」

その瞬間、ナースは俺のモノを口に含み、精液を受け止めてくれた。
暫くして、ナースは口からアレを出し、手で口を抑えた。そして近くにあったティッシュを何枚か取り、その中に口の中の精液を出した。

 「どう?気持ちよかった?」

ナースは、俺のモノも拭いてくれて閉いカーテンから出て行った。
暫く呆然としていた俺。
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