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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 病院で見た光景 最終話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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スッキリしたせいか、その夜はそのまま眠りに付いた。
翌朝、隣の50代の男が、声を掛けてきた。

 「よう!昨夜は良い事あったか?」

 「もしかして、おじさんが言ったんですか?」

 「余計なお世話だったか?」

 「・・・いいえ・・ありがとうございました」

思わず、お礼を言ってしまった。その時からそのおじさんと話をするようになった。そして、30代の男とも。
そうなると、消灯した時が面白い。おじさんに連れられて、行った先が医局。ドアをそぉ~っと開けるおじさんが、俺にも見てみろと言う。言われるがままおじさんと交代すると、そこには、ナースと内科の先生が絡み合っているのだ。そのナースは、俺がこの病院内で一番可愛いと思っていた20代のナースだった。
そのナースが俺の目の前で、医者にオッパイを揉まれて喘ぎ声を出している。

 「ああ~~~ん・・・先生・・・」

衝撃の場面は続く。なんと、医者の下半身に手を持って行き、ズボンのチャックを降ろし、アレを取り出し、口に咥え美味しそうにフェラを始めたのだ。あの可愛い口にあの男のモノが入っている。見たくないのに、目が離れない。
今度は、ナース自らストッキングとショーツを脱ぎ、椅子に座り大股を開く。こっちの方にナースのアソコが丸見えだ。ただ、毛で覆われていてワレメまでは見れない。
そのアソコに医者の舌が這いずり回る。

 「はぁ~~~~ん・・・あああ~~~~ん」

ビチャビチャといやらしい音まで聞こえてくる。そのうち、アソコに医者のモノが入ったようで、ギシギシと椅子のきしみ音がしてくる。ナースの喘ぎ声も大きくなる。
そのうち場所を変え、ソファにナースがお尻を突き出しバックからの挿入。あの可愛い顔がなんとも言えない淫乱さを出し、よだれまで出している。

 「先生~~~!いくっ!いっちゃうよぉ~~~!!!」

医者は、ナースの背中の上に精液を放出し、ナースはうつ伏せで崩れ落ちた。
俺は、ハッと気づき、ドアを静かに閉めてた。そこにはおじさんの姿はなかった。
急いで、病室に戻った。すると、おじさんはすでに戻っていた。

 「どうだった?良いもの見えただろう?」

 「ショックです・・・あんな純情な可愛いナースが・・・」

 「ハハハ・・だろうな、一番可愛いナースだからな。これでショックを受けていたらこの病院にいられないぞ」

おじさんはそう良い残し眠った。
まだ、他に凄い事がこの病院に起きているのか・・・・俺は、それを知らないまま退院を迎えた。
その後も通院したが、さすがにそんな光景は二度と見れなかった。と言うより見たくなかったのが事実だ。脆くも病院のイメージ・・いやナースのイメージが崩れ去った入院生活だった気がする。
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