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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 女子高生・尚美の日記(中編)
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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「尚美・・・ちょっとだけだから・・・すぐ終わるから・・・」

 「やだ!やだ!やめてぇ~~~!」

叔父に押さえつけられていて身動きも出来ません。ついに、下半身も脱がされアソコを指でいじくられ、とうとう・・・

 「すぐ済むからな・・・大丈夫だ・・・叔父さんに任せなさい」

叔父のアレを無理矢理にアソコに挿入されました。私の目からは涙が溢れ止まりません。叔父は腰を動かし、激しく突いてきます。

 「痛い!叔父さん、痛いよ~~~!」

私は処女です。キスすらした事もありませんでした。

 「大丈夫だよ、もうじき気持ちよくなるよ」

 「もう、やめて~~~!」

 「すぐだ!もうじきだ~~~!尚美~~~~~!!」

叔父は、アレを抜き、私のお腹の上にアレからまっ白くてドロドロした液体を放出しました。
叔父は、そのまま、何事もなかったように部屋を出てリビングにいってしまいました。
暫く、呆然とお腹の上の液体を見ていました。

それから、3日に一度、叔父は私の体を求めてきます。最初は嫌だったのに、叔父に抱かれる度に、体が反応して気持ちよくなっていったのです。

 「ああああ~~~ん・・・叔父さん、気持ち良い~~~!」

叔父のアレをしゃぶったりもしました。

 「尚美、しゃぶってくれ」

そんな乱れた生活も長続きしませんでした。父が、叔父の家に来て、土下座して戻ってきてくれと言ってきたのです。

 「お父さんが悪かった・・・もう酒はやめるし、絶対に暴力は振るわない。家に事もやる・・・帰ってきてくれ!」

涙を流して謝る父に同情したのか、私は家に戻る事になりました。あの土下座した言葉は嘘ではなかったように、父の姿は変わりました。料理もするし、後片付けもします。偉そうな口の聞き方もしませんし、もちろん暴力も振るいません。前のようにとはいかないけど、本来の父に戻った気がしました。それ以来、叔父の家に行く事はなかったのです。
でも、学校からの帰り道、叔父が私を待っていたかのように、いたのです。

 「尚美・・・今からうちに来ないか?」

寂しそうな顔の叔父。私は、叔父の家に行く事にしました。
家に行くと、叔父は私に謝ります。

 「お前を抱いた事は済まないと思っている・・・許してくれ・・・」

 「もう、いいのよ・・頭を上げて」

 「でも、決してお前の体だけが目当てじゃないんだ・・・お前が好きなんだ!尚美~~~!」

叔父は、私に抱き付いてきた。

 「叔父さん・・だめよ・・・やめて・・」
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コメント
この記事へのコメント
初めまして・・・・・・・
読ませて頂き・・・・・私もこんな日記風なブログを作りたいのです。でも 人には聞けず・・・・・・。ぜひ 教えて下さい。まだ エロ小説を読み上げます。
2006/08/06(日) 08:50:33 | URL | 麗 #AQxFMjh6[ 編集]
麗さん、初めまして!
訪問&コメントしてくれてありがとうございます。ブログは、知識がなくても簡単にできますよ。登録して日記を書くだけです。後は、みんなに読んでもらえるだけですよ。

ブログ作ったら、URL教えて下さいね。すぐに飛んで行きます!

2006/08/06(日) 16:56:59 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/08/07(月) 07:09:12 | | #[ 編集]
秘密の方へ
もちろん、いっぱい遊びに来て下さいね。読んでくれている方がいればいるほど、創作意欲が増します。

今度、こう言った物が読みたいとかリクエストして頂ければ、嬉しいです。最近ネタが・・・(笑)
2006/08/09(水) 00:26:31 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
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