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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 女子高生・尚美の日記(後編)
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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でも、叔父さんに対して本気で抵抗できなかったのです。キスをされ、制服の上から胸を触られるだけで、体が反応するんです。

 「ああ~~~~ん・・・叔父さん・・・」

スカートの中に手を入れられアソコをパンティーの上から弄られると、感じるんです・・・。

 「あ~~~~ん・・・・」

上着を脱がされ、ブラウスの上から胸を揉まれ、舌を絡ませるようにキスをします。

 「尚美・・・しゃぶってくれないか・・・」

私は、叔父のズボンに手を持って行き、ベルトを外し、ズボンを脱がしました。パンツの上からアレを手で包むように触り、上下に動かします。そして、パンツも脱がし、アレを口に咥えたのです。

 「尚美・・・気持ち良いよ・・・」

舌でペロペロと舐めまわします。口にいっぱい唾液を溜めてアレに絡ませます。

 「尚美・・・上手くなったな・・・」

 「叔父さんが教えてくれたんでしょ・・・私にこんな気持ち良い事教えてくれたの叔父さんよ・・・」

叔父さんは、ブラウスのボタンを外し、ブラを上に持ち上げるように捲った。私は、叔父さんの上半身の服を脱がせた。
胸を両手で揉まれると、声が出る・・・いやらしい言葉が出る。

 「はあ~~~ん・・・・叔父さん・・・気持ち良い・・・おまんこ舐めて・・・」

叔父さんは、ショーツを剥ぎ取り、私の足を大きく見開いらいて顔をアソコに近づけたのです。

 「尚美のココ、淡いピンク色していて綺麗だ・・・」

 「ジックリ見ないで・・・恥ずかしい・・」

私は、両手で顔を覆いました。
 
 「毛も、薄い・・・やっぱり女子高生はいいなぁ・・・」

叔父さんは、アソコを観察するように指でいじくっています。

 「はぁ~~~~ん・・・じらさないで・・・早く舐めて・・」

 「しょうがないヤツだな・・・」

叔父さんの舌がアソコに触れる・・・

 「はぅ・・・・・気持ち良い~~!」

ビチャビチャといやらしい音がする。私のアソコを綺麗に舐めてくれる。叔父さんの舌が体中を熱くするの・・・。

 「ああ~~~ん・・・・」

叔父さんは、一旦舐めるのを止めると、来ていた服を全て脱いだのです。

 「尚美・・・しゃぶってくれ」

叔父さんは、仰向けに寝た。私は起き上がり、叔父さんの顔の上に股ぎ、叔父さんの大きくなっているアレを舌でペロペロしたのです。

 「尚美・・・気持ちいいぞ・・前よりうまくなったな・・・」

 「だって、叔父さんが教えてくれたでしょ?」

手で握り上下に動かしながら舌で先っぽを舐めるの。先っぽから透明な液体が出てくると、口でチュウチュウ吸いながら、口の中に頬張りました。

 「それ以上やると出る・・・」

叔父さんは、起き上がり、私を仰向けに寝かせ、アソコにアレを入れようとするのです。

 「尚美・・入れるぞ!」

先っぽがアソコの中に入ると、ニュ~~~って感じで奥まで入っていく。

 「あああ~~~~ん・・・叔父さんのが奥まで入っていく~~~!いい~~~!!」

 「尚美~~~!お前のマンコは最高だ~~~!尚美~~!気持ち良いか?セックス好きか?」

 「好きよ!セックス大好き!!全部、叔父さんが教えてくれた!ああああ~~~~ん!!」

叔父さんは、激しく突いてくる。凄い気持ち良い!叔父さんは私に覆いかぶさり、激しくキスもしてくれる。

 「ああ~~~~ん!叔父さん、すき~~~~!!セックス好き~~~~!!マンコ気持ち良い~~~!」

 「尚美~~~~!いいぞ~~!いくぞ~~!一緒にいこぉ~~~~!!」

 「うん!一緒にイッテ~~~~!」

 「尚美~~~~~!!!」

 「叔父さん~~~~~~!!!いくぅ~~~~~~!!!!!」

叔父さんは、すぐにアレを抜き、私のお腹の上に真っ白いモノをいっぱい出したのです。
私は、ハァハァ良いながら、絶頂の余韻に浸っていました。

叔父さんとは、結婚は出来ない。それでも、叔父さんは私を愛してくれて、私も愛した。
叔父さんが、昼間にいる時は、学校帰りに家に寄って、叔父さんに抱かれている。
玄関から入るとすぐに叔父さんのアレをしゃぶるの。制服のままで。叔父さんは制服が好き見たい。ショーツだけ脱がし、バックで入れると凄く興奮するの。その時のアレの大きさは最高潮に達するんです。
制服のままで、叔父さんがいくと制服に掛けたがるんだけど、1着しかないからそれだけは許してもらっています。

いつまで、叔父さんに抱かれ続けるのか分からないけど、今の所、自分も気持ち良いから受け入れています。
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コメント
この記事へのコメント
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2006/08/08(火) 20:01:41 | | #[ 編集]
秘密の方へ
小説は一人で書いています。自分は男なので、女性編は勝手な想像だけで書いています。褒めて頂き、ありがとうございます(〃∇〃) てれっ☆

コメント貰えて凄く嬉しいので、また遊びに来て下さい。
2006/08/09(水) 00:33:09 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
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2006/08/09(水) 06:49:52 | | #[ 編集]
秘密の方へ
いつもコメントありがとうございます。遠慮しないでどんどんコメントして下さいね。楽しみにしてます。

名前は一応「J&A」ですが、どうしようかな(笑)好きな名前の略なんだけど、ここアダルトなんでその名前使えないんです≧(´▽`)≦アハハハだから「J&A」でお願いします。

男は一度出すと醒めるから、オナニーでも性欲は満たされるけど、女性は何度でも出来るので、羨ましいような・・・

秘密さんは、どんな人なんでしょう?早く、日記読みたいです。
2006/08/09(水) 23:41:04 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
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2006/08/10(木) 08:21:09 | | #[ 編集]
秘密の方へ
いつもありがとうございます。
コメントの文章を読むと、表現が素敵なので日記読みたいと思ってしまいます。例えば「文字に抱かれる」なんて凄い良い表現だし、最高の褒め言葉です。凄く嬉しかったんですよ。

どんな人だろう?って想像もしたりします(笑)きっと素敵な人なんでしょうね(^^♪
2006/08/10(木) 23:17:03 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
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