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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 老舗旅館・若旦那の日記 第3話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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残りの料理と酒を平らげ、料亭を出た。
そんなに大きくない温泉街。ちょっと歩けば、ホテルもある。2人で酔いを醒ましながら寄り添って歩いた。
いつも使っているラブホテル。どの部屋がいいか知っている。最上階の部屋を取り、向かった。エレベーターの中では、抱き合いキスをする。今日会ったばかりとは思えない2人の関係。
部屋に入ると、佐和子は窓から見える温泉街の夜景に驚く。

 「綺麗・・・」

私は、後ろから佐和子を抱きしめた。

 「ああん・・・昨日着たばかりなのに・・・もう旦那様とこうなるなんて・・・女将さんに悪いわ・・・」

 「あいつとは、もう冷め切っているんだ・・・」

 「だから、私なの?」

 「そうじゃない!こんなの初めてなんだ・・・佐和子を見た時から、心が疼いている・・・こんなに女を抱きたいと思った事がない・・・」

佐和子の口に合わせた。舌が交わり唾液をお互いすする。その間に、佐和子の来ている服を脱がす。佐和子も私の服を脱がす。
お互い、全裸になり、後ろの夜景の灯りが佐和子の美しい裸体をシルエットで映し出す。

佐和子は、私の胸に寄り添ってきて、またキスをする。暖かい佐和子の体。胸を揉むとその柔らかさに驚いた。今まで感じた事のない柔らかさ。乳首は乳房の柔らかさと違って、固くなっている。指で捏ねるようにいじくると、佐和子の口から吐息が漏れる。

 「あっ・・・ん・・・」

佐和子の手は、私のアレを弄る。

 「しゃぶりたいのか?」

 「はい・・・旦那様のココ・・・素敵です・・・」

佐和子は私の下半身に顔を埋め、手を使わずに舌でペロペロと舐め始めた。
萎んでいたアレは、佐和子の舌で刺激されて一気に膨張したのだ。
佐和子は、そのまま口の中に頬張った。

 「気持ち良いぞ・・・」

私は、佐和子を立たせ抱きつき、今まで私のアレを咥えていた口にキスをした。唇を舐めまわし、口の回りはお互いの唾液で汚れている。
私の手は、佐和子の下半身を弄り、茂みを掻き分けてクリを指で刺激した。

 「あああ~~~ん・・・」

 「凄くいっぱい濡れてるぞ・・・ここどうして欲しい?」

 「このいやらしい舌で舐めてください」

私は、佐和子をベッドに寝かせ、足を大きく広げた。

 「よく見えるぞ・・・佐和子のいやらしいココが・・・」

 「だめ・・・恥ずかしい・・・そんなにジックリ見ないで・・・」

ビラビラを指で広げると、中から透明な液体が流れてくる。

 「おっと、もったいない・・・」

ジュルルル・・・と口を持っていき、淫汁をすすった。

 「あああ~~~~!旦那様ぁ~~~~!」

舌で中までグリグリと舐めるたびに、アソコから出るは出るは・・独特な味と香り。それが性欲をより一層増す。

 「佐和子・・・欲しいか?私のコレが欲しいか?」

 「欲しいです・・・入れてください・・・旦那様・・・」
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コメント
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2006/08/28(月) 18:59:49 | | #[ 編集]
どんどん・・
感じちゃって下さい。エロを読ませて挙げます(笑)
2006/08/29(火) 20:54:05 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
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