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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 老舗旅館・若旦那の日記 第4話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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私は、佐和子のアソコに挿入した。愛液がまとわりつき、簡単に入っていく。アソコの中の外壁を感じながら奥へ奥へと・・・。

 「はぁ~~~~ん・・・旦那様・・・気持ち良いです・・・旦那様のすごっく気持ち良いです~~~!」

 「私も気持ち良いぞ!佐和子ぉ~~~!」

ズンズンと出し入れする。佐和子の体が波打つように激しく揺れる。
中に入っているモノに感触がある。今までやった女には感じなかった快感な感触。

 「佐和子ぉ~~~~!お前は最高の女だ・・・」

 「旦那様ぁ~~~!久しぶりにイキそうです・・・もっと感じさせて下さい・・・」

突きながら、佐和子にキスしたり、胸を舌でしゃぶったり、滅茶苦茶な愛撫を繰り返した。
気持ち良さが、長時間続くような快感。

 「佐和子・・もう我慢出来ない・・・イクぞ!」

 「あああ~~~ん・・・旦那様ぁ~~~私もイキそうです・・・中にいっぱい出してください!旦那様のせい精液を中で受け止めさせてください!」

 「いいのか?中に出していいのか?」

 「お願いします!私・・・子供の出来ない体なんです・・・だから・・・お願いします・・・」

 「佐和子ぉ~~~~~!!」

 「あ“~~~~~~~~~ん”!!!!」

私は、佐和子の中に放出してそのままの状態で、佐和子に覆いかぶさるようにうつ伏せで寝た。佐和子も余韻を楽しむように目を瞑っていた。
抜かないで、私は佐和子の胸を触っていた。

 「佐和子・・・なんで私と?私の命令だったから?」

 「いいえ・・・旦那様と同じです・・・私も、旦那様と初めて会った時から、このような関係になると思っていました」

 「佐和子・・・私は、お前が好きだ・・・」

私は、佐和子の体を弄っているうちに、また私のモノは佐和子の中で大きくなった。

 「あん・・・旦那様・・嬉しい!」

佐和子は、私の背中に両手を回し、強くしがみついた。私は、佐和子に激しくキスをしながら腰を動かした。

 「旦那さま~~~~!もっと!もっと気持ち良くしてぇ~~!!」

私は、佐和子の体を抱き起こし、座位の形にした。佐和子は後ろに両手をつき、体をくねらせながらよがった。私は、そのままベッドに寝た。佐和子はよがりながら腰を上下に動かす。下から見る佐和子は綺麗そのものだった。
私は、両手で胸を掴み揉んだ。

 「ああああ~~~~ん!旦那様~~~!凄いわ!凄く気持ち良い~~~!!」

あまりに佐和子が動くので、私のアレは今にもイキそうになった。また佐和子を寝かせ、一気に突いた。
バンバンバンバン~~~~~!グチョグチョ・・・!

 「あっあああ~~~~!!!いくぅ~~~~~~!!!またいっちゃうぅ~~~~!!」

 「佐和子ぉ~~~~~!!!」

もちろん、2回目も中に出した。ドックンドックンと精液が佐和子の中に再び放出される。
さすがに、佐和子はぐったりとしていた。
暫くして、私はシャワーを浴びにベッドから降りた。戻ってきた時は、佐和子は、よほど疲れたのか寝ていた。
私は、その横で佐和子の寝顔を見ながら、いつの間にか私も寝てしまっていた。

気がついたのは、朝だった。朝日が窓から差し込む。ふと隣を見ると佐和子の姿はなかった。

 「一人で帰ったか?・・・」

するとバスルームから佐和子がバスタオルを巻いて出てきた。

 「旦那様、お目覚めですか?おはようございます」

 「おはよう・・・帰ったかと思った」

 「旦那様を置いて、一人で帰ったりしませんよ・・それより家に帰らなくてよろしいのですか?」

 「今何時だ?」

 「5時です」

やばい・・・旅館の朝は早いのだ。私がいなくても大丈夫だが、佐和子が送れる。私たちは急いでホテルを出た。
旅館に別々に戻った私は、ばったりと妻に出くわした。
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