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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 老舗旅館・若旦那の日記 第9話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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その間、佐和子にキスしたり、耳の後ろを愛撫したり、オッパイを揉んだりしていた。そのうちに、私の縮んでいたアレは次第に大きさを取り戻してきた。

 「諒・・・中で大きくなってる・・・もっと、して欲しい!」

私は、腰を動かした。すると佐和子のアソコがピックっと痙攣する。

 「はあ~~~ん・・・気持ち良い・・・もっと動かして・・・」

腰をズン!ズン!と少しづつ動かした。その度に、佐和子の胸が揺れる。

 「あん・・・・いい~~!」

私は佐和子の腰を持ち、浮かせながら自分の方に佐和子の腰を持ってきた。
佐和子は、全身の力が抜けたように、両手を頭の上にあげ、悶えている。

 「はぁ~~~~~ん!!あうんあうん・・・」

私も濾しの動きを速くする。

 「いい~~~~!もっと激しく!もっとぉ~~~~!!」

力のある限り、突きまくった。

 「いぃ~~~~!いく!いっちゃぅ~~~~!!」

2度目のせいか、私のアレは長持ちしている。気持ちいいのに、もっとしたくてたまらない。

 「だめぇ~~~~!いくぅ~~~~~~~!!!」

佐和子は体をくねらせ、今まで見た事のない姿で悶え昇天していった。
息を切らせている佐和子をうつぶせにし、膝を立てさせてお尻を突き出した。その後から、アレを挿入した。奥深く根元まで入っていく。ジュボジュボと卑猥な音を立てている佐和子のアソコ。

 「ああ~~ん・・・だめぇ~~~!また、いくぅ~~~!」

もう佐和子の体は止まらなくオルガを迎える。ちょっと触れただけでも、ヨガリ、喘ぎ、淫らになる。

私もイキそうになり、佐和子の体を仰向けに戻し、一気に突いた。
佐和子の口からは、単語すら出なく、ただ、セックスに集中しているかのように吐息のみだった。

そして、いつものように私は精液を中に出し、そのまま佐和子の上に覆いかぶさった。時間にしてどれぐらいたっただろう。もう、動く力さえ出ない。でも、スッキリした気分がした。
そのまま2人とも朝まで寝てしまったようだ。コーヒーの香りで目が覚めた時は、佐和子の姿は隣にいない。少し寝ぼけ眼でいたら、佐和子が入ってきた。初めて見る佐和子のエプロン姿がぼんやり見えた。

 「旦那様・・・朝食が出来ましたよ」

佐和子は私に顔を近づけてきて、軽くおでこにキスをした。

 「もう一回・・・」

 「もう・・冷めちゃいますよ・・・」

佐和子は嫌がりながらも、もう一度おでこにキスをしようとした。私は佐和子の口に私の口を重ねた。

 「あっ・・・」

キスをしながら、私は佐和子の体を抱き寄せ、胸をエプロンの上から弄ったのだ。

 「あん・・・旦那様・・・ダメです・・・」

佐和子は、私の手を払いのけて、寝室を出て行った。私は、起き上がりリビングに行った。するとテーブルには、ハムエッグと豆腐と油揚げの味噌汁に白飯とサラダが置いてあった。
朝食の定番だが、私にとって朝の食卓に手作りの朝食が乗っている事自体なかったので、凄く感激した。椅子に座り、食べると味も美味しい。

 「どう?私の手料理?」

 「・・・美味しいよ。毎日作って貰いたいな・・」

 「でも、旦那様には無理でしょ?」

 「頼みがある・・・明日から朝食を作ってくれないか?ここで」

 「え?それは、ここに住むって事ですか?」

 「そうだ・・俺は家を出る。佐和子と一緒に暮らしたい」

 「旦那様・・・」

佐和子の目から涙がこぼれた。

 「それと、諒でいい。昨夜のように」

 「はい!諒・・・」

佐和子は照れていた。その姿も凄く新鮮で私は、佐和子を一生愛する事を決めたのだった。
暫くして、佐和子の家を出た。その足で自分の家に向かった。荷物を取りに・・・。
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コメント
この記事へのコメント
⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ
乱れ方なんて・・・・・・・・・・
ひみつ(^-^)

しかし 話しがおもしろくなったね
((o( ̄ー ̄)o)) ワクワク
2006/09/06(水) 06:30:48 | URL | 麗 #-[ 編集]
想像中・・・
だめだ~!想像できない!教えて~~~~!!(笑)

もう!麗が褒めるから、この日記は、エロで固めようと思ってたのに・・・違う展開になったじゃない(笑)
2006/09/06(水) 22:50:12 | URL | J&A #3VVjZltY[ 編集]
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