アクセス解析
想像の世界~アダルト小説ブログ~ 老舗旅館・若旦那の日記 第11話
FC2ブログ

想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私は、佐和子が帰って来たのも知らずに企画書の作成をしていた。いきなり後ろから目隠しをされた。

 「誰~~~だ?」

 「お!佐和子・・・いきなり、ビックリしたぞ!お帰り!」

 「ごめんね。遅くなって・・・今から夕飯作るね」

佐和子は帰って来た時の服の上にエプロンをつけ、台所に立った。久しぶりに一気に集中していたので、一休みしようと、佐和子のいる台所に行った。

 「終わったの?」

 「いや・・ちょっと一休み・・・」

エプロン姿の佐和子を見た瞬間、私は一気にムラムラしてきた。そう言えば、朝、佐和子に抱きついたけど、それだけで終わってたな?
私は、佐和子の後ろから抱きついた。

 「あ~~ん・・・だめよ。料理作れないから、後でね・・・」

朝も拒否されていた私は、佐和子の胸と下半身を弄っていた。

 「あっ!だめだったら・・・あ~~~ん・・・」

佐和子にキスをすると、佐和子の手の動きが止まった。私は、服のボタンを外しブラの下に手を潜り込ませオッパイを剥き出しにした。もう片方の手で、スカートを巻くり上げ、ショーツの脇からアソコを指でいじくった。

 「ああ~~~ん・・・感じちゃう・・・」

佐和子のアソコから、愛液が指に絡みついて来る。私は、佐和子のショーツを膝下まで下ろした。そして、アソコのワレメから指を入れた。ヌルヌルした液体が絡み奥まで入っていく。グチュグチュと卑猥な音が聞こえる。指を出し入れし摩擦する。段々と速く。

 「あん・・・やっ・・・・だめ・・・いくっ!」

指を入れていたアソコは痙攣して来た。すると、佐和子は立っているのが耐え切れないのか、膝から床にしゃがんでしまった。
佐和子は少し息切れをしながら、うつむいていたが、すぐに顔を上げ、今度は佐和子が私のスウェットのズボンをずり下げ、パンツも降ろし、アレを持ち上下にしごき始めた。

私のアレが一気に大きくなると、佐和子は口を近づけて舌で舐め始めたのだ。
先っぽを触るか触らないかの微妙な感覚で舐めると、裏スジから袋にかけて舌を這わせた。そしてまた先っぽに戻り、一気に口に含んだのだ。口の中でも舌で舐めまわすようにしている。

 「佐和子・・・気持ち良いぞ・・・」

佐和子は口に含んだまま、手でもしごき始めた。

 「うぐっ、ウグ・・・・ううんうん・・・」

シュポシュポと摩擦する音が聞こえる。
佐和子の口淫に私のアレは、感度が良くなり爆発寸前だ。

 「佐和子・・・出そうだ・・・口の中で受け止めてくれ・・・うっ!」

アレは、ドックンドックと脈打ち、佐和子の手淫の摩擦によって一気に精液を放出し始めた。それを佐和子は口の中で受け止めてくれたのだ。
全部出し切ると、佐和子はアレを口の中から出した。口を手で抑えている佐和子。少し口から白く濁った液体が染み出ている。
ちょっと苦そうな顔をしたと思ったら、佐和子は口に含んだ精液をゴックン!と一気に飲み込んだ。

 「佐和子・・・ありがとう」

精液を飲んでくれた事が凄く嬉しくて、佐和子を抱き寄せ抱きしめた。

 「もしかして俺が初めてだった?」

 「うん・・・」

 「俺も初めて飲んでもらった・・佐和子!」

精液を飲んでもらうのが愛情の印だとは思っていないが、佐和子が飲んでくれたことで、一層、私への愛を感じた。
スポンサーサイト
[PR]

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。