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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 老舗旅館・若旦那の日記 第14話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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私は、佐和子をぎゅっと抱きしめた。

 「あ~ん・・苦しいよ・・・」

 「佐和子・・・愛してる・・絶対に離さない!」

 「諒・・・もっと抱きしめて!もっと・・・抱いて!!」

私は、佐和子をベッドに押し倒し、手荒に体を貪った。

 「はあ~~~ん・・・ああ~~~~ん・・・」

お互いの秘部を愛し合い、舐め合う。私のアレは、最高潮に達した。

 「欲しい・・・入れたい・・・」

佐和子は私のアレを握り締めてながら、私を仰向けにして下半身にまたがったのだ。
そして・・・佐和子のアソコに自らアレをあてがい、腰を沈めたのだった。

 「おっ・・・・」

 「はぅ・・・・」

根元まで入れると、佐和子はゆっくりと腰を上下に動かす。そのたびに、アソコとアレが密着し摩擦し合う。

 「はぁ~~~~ん・・・いい~~~~!」

グリグリとスピンを掛ける。私のアレは、佐和子のアソコによって自由にされている。
クチュクチュと卑猥な音さえも聞こえてくる。

 「諒ぉ~~~!」

佐和子は私に倒れ掛かり、グッチョリとしたキスをする。私は佐和子の背中に両手を回し抱きしめる。佐和子は、私の頭を両手で支える。
下半身は繋がったまま。私は、グイグイとアレを押し込む。

 「はうん・・・・」

佐和子は、私を抱き起こした。真向かいに座った状態。抱きしめながら激しいキス。そのうち佐和子は、体を反り、後ろに両手を付く。私は、両方のオッパイを鷲掴みし腰を浮かすように動かす。

 「あああ~~~~ん!!!だめぇ~~~!もっとぉ~~~!もっとぉ!!!」

私は、ベッドから降り立ち、佐和子はベッドに寝たままで突いた。私のアレの高さがベッドより高い為に、佐和子の腰は宙に浮いている。

 「ああ~~~ん!凄い!凄~~~~い!!!浮いてるぅ~~!宙に浮いているわ~~~!!だめぇ~~!いくぅ!いくぅ~~~!!」

佐和子は、両手を頭の上にあげ、シーツを掴んでいる。

 「あああ~~~~~~!!!!!」

一瞬、佐和子の体全てが宙に浮いた感じがし、ベッドに戻った。憔悴し切った佐和子の表情。

 「ハァ・・・ハァ・・・」

息遣いが荒い。だが、私は佐和子をうつ伏せにし、お尻を突き挙げさせ、アレをズボットバックから突き刺した。

 「やぁ~~~~!ダメ、ダメ!!変になっちゃうぅ~~~!!」

イッタすぐに挿入した佐和子のアソコは、どうにかなったように、暴れ捲くる。私のアレに吸い突くように絡んでくる。アソコの中が波打っているようにうごめく。

 「いや!いや!いっちゃぅ~~~!!!また、いっちゃぅ~~~~!!!」

佐和子は、何度も何度も絶頂を迎え、女性の本質を間近に見た気がする。
さすがに、私も佐和子のアソコの気持ちよさに、爆発寸前になってしまい・・・

 「佐和子・・・いくぞ!いっぱい!出すぞ!!」

 「だしてぇ~~~~!中にいっぱい、出してぇ~~~~~~!!!」ああああ~~~~~~~~~~!!!!!」

ドックン!ドックン!と精液が佐和子の中に放出された。佐和子を見ると、顔をシーツに甘えるように伏せていた。佐和子の口からは、唾液が流れていた。目を閉じている。

 「佐和子・・・?」

声を掛けても返事がない。

 「佐和子?・・・」

どうやら、失神してしまったようだ・・・私は繋がっているアソコからアレを抜いた。すると、佐和子のアソコから、白い液体が流れてきた。それは、紛れもない私の精液だった。
私は、流れる精液を近くにあったティッシュで拭いた。何枚も何枚も取り出し、アソコを綺麗にした。
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