アクセス解析
想像の世界~アダルト小説ブログ~ 老舗旅館・若旦那の日記 第16話
FC2ブログ

想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
佐和子の両手はガラスに付いた。私は、佐和子のアソコを弄る。すでに濡れており、いつでも挿入が出来る状態だった。
私は、手でアレを持ち、佐和子のアソコに入れようとした。

 「もう・・・入れるの?」

 「ダメか?」

 「ううん・・・入れて・・・」

私はアレを、佐和子のアソコに入れた。

 「はぁ~~~~ん・・・」

佐和子は悶え、腰が浮くようにガラスにへばり付いた。

 「ああ~~~~ん~~~~いい~~~!諒ぉ~~~~!!」

私は、グイグイと押した。下から上へと突いた。

 「ああ~~ん~~~もっと、突き上げてぇ~~~~!」

私は、佐和子のお尻を持ち上げ、抱きかかえた。

 「あ~~ん!凄い!!諒ぉ~!すご~~~い!!」

佐和子の全体重が、アレを思いっきり刺激する。根元まで思いっきり食い込む。

 「だ、め、ぇ~~~!いくぅ~~~~!!いくぅ~~~~~!!!!」

佐和子の両手が、ガラスを伝わり、崩れ落ちていく。
私は、佐和子を抱きかかえ、キスをした。舌同士が絡み合い、交じり合う。
そのまま、抱きかかえて、佐和子をベッドに連れて行った。

 「諒・・・舐めてあげる・・・」

ベッドの上に私は横たわり、佐和子は私の下半身に顔を埋め、アレをしごき、舐め始めた。
アレに伝わる佐和子の舌の感触、口に咥えた時の感触が、アレをもっと大きくさせる。
スジも舐め袋も舐めると、佐和子は、うつろな目で私の方を向いた。

 「入れていい?」

 「いいよ・・」

佐和子は、アレを持ちながら、自分のアソコに挿入したのだ。ググッ・・・と根元まで入っていく。

 「はぅ~~~・・・」

 「うっ・・・」

子宮に届くほど、奥まで入っていく。

 「はぁ~~~~ん・・・あ~~~ん・・」

さっきとは違った快感がアレを伝えわり感じる。
佐和子は、私の両手を取り、胸に当てる。
私は、佐和子の胸を弄る。佐和子の動きに合わせ弄る。

 「ああ~~ん~~~いいぃ~~~~!諒も動いて!下から突いてぇ~~!」

佐和子の腰の動きとは逆に腰を動かした。

 「ああ~~~ん~~~いい~~!もっと、掻き回してぇ~~~!」

髪が滅茶苦茶になるほどに、佐和子は動きまわる。それが、凄く色っぽく大人の女を感じさせる。とても、22歳には見えない。
そのうち、佐和子は私の方に倒れるように、キスをしてくる。
口の周りを舌で舐めまわされ、舌同士が絡み合う。お互いの唾液で口の回りはべっとりになっている。

 「諒・・・正上位で入れて・・・」

佐和子は、仰向けに寝て、膝を立てて股を開いた。アソコを見ると、パックリと穴が開いて見える。その回りは、愛液でいっぱい濡れていた。
私は、佐和子の両足を腕で抱え、佐和子のアソコにアレを挿入した。グイグイとアレを入る所まで入れた。

 「ああ~~~ん!いい・・・気持ち良い~~~!」

最初はゆっくりと・・・段々、激しさを増した。摩擦するたびにアレが気持ち良くなる。
膨張は、最大限になっている。この勢いを止める事は、もはや出来ない。

 「佐和子・・・いきそうだ・・・」

 「いって!諒ぉ~!一緒にいってぇ~~~!!!」

 「さわこぉ~~~~!!」

 「ああああ~~~~~~~!!!!」

佐和子の中に入っているアレの先っぽから、多数の精子が飛び出して行く。一気に放出された。その精子は、壁を突き破り子宮に向かっていった。
子供が出来ない佐和子の体。それでも、精子は一生懸命に必死で向かっていく。

精液を放出した瞬間、私の体は全身の力が抜けるように、佐和子に向かって倒れた。

 「諒・・・?・・・」

おそらく、張り詰めていた糸が切れたのだろう。この一週間、企画書作りで今まで使った事のない精神力を全て出し切ったせいだろう。
私は、そのまま眠ってしまったようだ。
スポンサーサイト
[PR]

コメント
この記事へのコメント
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/09/20(水) 07:11:58 | | #[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。