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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 日記風小説 男編
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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注:この日記は全てフィクションであり、登場人物その他は一切実在しませんのでご了承ください。

<入院中の出来事>

胃潰瘍で入院してしまった。
仕事の忙しさで、溜まりに溜まったストレスと睡眠不足、栄養の偏りが原因らしい。胃に穴が開いてしまったのだ。

キリキリと痛むので、病院に行って検査すると、即入院を言い渡された。
胃潰瘍だけだったら、今の医学では薬で治るのだが、穴が開いては仕方ない。

大部屋は嫌だったので、高くつくが個室にしてもらった。
約2週間で退院出来ると聞いた。
仕事ばかりで休む暇のなかった私にとって、いい休養だった。

自分に付いた看護士さんは、22歳の可愛い女性だった。
一見、国仲涼子さんに似ている。

私は、30歳で独身。特定の彼女はいない。

入院は、何もする事がなく、1日中テレビを見ているしかなかった。
あまりの暇に、担当の看護士さん(涼子)が来る度に話し相手になって
もらった。

彼女も、嫌がるそぶりも見せないで、愛想良く付き合ってくれた。
仕事が忙しいのに。

夕方は同僚や後輩たちが見舞いに来てくれるので、いいのだが、夜が暇というか、寂しさがあった。

涼子さんの夜勤の時はよかったのだが、交代でくる看護士さんは、横幅が凄くて、圧迫感が嫌だった。

ただ、1週間も入院していると、困るのがアソコの処理。
夜、エロ本もビデオもないオナニーのおかずがないオナニーは快感が得られない。

まさか、看護士さんに迫る事なんて出来ない。
と思っていた。

順調に病気も回復し、退院を2日後に控えた時だった。
涼子さんは夜勤だった。

夕飯を食べ終えた時に、涼子さんが病室にやってきた。

 「○○さんは、明後日退院ですね。」

 「ええ、短い間だったけど、涼子さんにはお世話になりました」

 「退院のお祝い何がいいですか?」

私は、冗談で

 「涼子さん」

と言ってしまった。
すると、

 「私ですか?・・・」

少し考えてから

 「じゃあ、消灯したら、また来ますね」

と病室を出て行った。


     つづく


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