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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 隣の奥さん その2
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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 「キスして・・・」

奥さんのその言葉に、理性が吹き飛んだ。
可愛いピンクの唇に、そ~っと口を付けた。

 「あん・・・もっとぉ~」

ぎこちないキス。
すると、奥さんは無理やり、オレの口の中に舌を入れてきた。
オレの舌を探すように、舌が入ってくる。
奥さんの舌とオレの舌が絡みつく。

オレは、タバコを吸う。さぞかしタバコの味がしただろう。
奥さんの舌は、柔らかくて、ネットリしていた。

キスの最中に、奥さんはオレの手を持ち、自らの胸に持って行く。
服とブラの上からなので、柔らかさは感じないが、思ったより大きめ。

じかに触りたくなって、奥さんの着ている服を捲り、ブラの下から
手を入れた。
暖かくて、柔らかい。プニュプニュしている。

奥さんの吐息も荒々しくなって来た。
フロントホックなので、不器用に外す。

目の前に、白くて柔らかいオッパイが飛び込んできた。
乳首は上を向き、起っていた。
たまらず、顔を近づけ、下で舐める。

 「はぁ~ん・・・」

乳首を舐めただけで、奥さんは仰け反る。
凄く感じているようだ。

ソファに横になり、オッパイを触りながら、舌で舐める。

 「(´ー`* )))) ((((*´ー`) あ~ん♪あ~ん♪」

可愛い喘ぎ声が、欲情をそそる。
下半身に手を延ばし、スカートの中に手を入れ、股を探す。
奥さんは、足を広げてくれる。

ストッキングの上から、アソコを押しながら触ると、奥さんの声は
大きくなる。

 「脱がしていい?」

と聞くと・・・

 「お願い・・」

スカートのホックを外し、両手で脱がし、ストッキングも脱がした。
すると、ピンクのフリルの付いた、結構きわどいショーツが見えて来た。

 「いつも、こんないやらしいの穿いてるの?」

 「ううん、今日は特別よ」

特別?まぁいいか・・・
それより、奥さんのいやらしい格好を見たら、もう堪らなくなって、
顔をショーツに近づけた。
クンクンと匂いを嗅いでみた。

 「奥さんの匂いって、いやらしい匂いがするね」

 「あ~ん、だめぇ~恥ずかしい・・・」

ショーツを触って見ると、湿っていると言うか、もうすでに濡れていた。
舌で、ショーツを舐めてみると、ねばっとした感じが舌に付く。
ショーツのそばや、真ん中を舐める。

 「あん!あん!じらさないで、じかに舐めて~!」

ご希望にお答えして、ショーツを少しずらすと、愛液が糸を引いていた
そして、片足だけ脱がした。

毛の手入れはしているようで、綺麗に生え揃っていた。そんなに濃くはない。ワレメが見える。

足を広げ、股の間に顔を入れ、両手でワレメを広げる。
クリが既に勃起しており、少し大きめ。
指でちょこっと触るだけで反応する。

舌を持って行き、クリを舐めると、ビックっと体が仰け反り、
もっと!とねだる様に、愛液が溢れ出てくる。

 「奥さん、凄いね。いっぱい濡れてるよ」

 「だって・・・久しぶりだから・・・あは~ん!もっと舐めて!もっと気持ちよくして~!!」

流れ出る愛液を、舌で受け止め、口で吸う。
バキュームのようにジュボジュボと。

 「あん!だめぇ~~~~!いい~~~!!」


        つづく
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彼がHPからバイブ3つとラブコスメ・ローション2種類を購入して・・・ 呆れたというよりその大胆さに「それなら挑戦してみよう」とドキドキの初体験。 それまでのセックスはそれなりに満足していましたがまだ奥深いものがあるんでは、と密かに思っていました。
2005/09/27(火) 00:10:58 | 思わず「早く」って自分から口にしていました
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