アクセス解析
想像の世界~アダルト小説ブログ~ 隣の奥さん その3
FC2ブログ

想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 「だめ~いっちゃう~~~!」

アソコを舐めただけ、奥さんは昇天してしまった。

 「もう、いっちゃったの?」

 「だって、久しぶりだから・・・」

と言いながら、起き上がり、オレの下半身に手を持って行き、ズボンのベルトを外し始め、ズボンをずり下ろし、プックッと膨らんだパンツを(*--)ヾ( ̄▽ ̄*) ナデナデし始めた。

 「珍しい・・・トランクスじゃないのね」

オレは、トランクスみたいなスカスカのはあまり好きじゃないので
ピッチリとしたブリーフを穿いていた。もちろん、白だと子供っぽいので、白以外。今日は、お気に入りの黒。

奥さんは、口を持って行き、下でブリーフの上から舐め始めた。
ブリーフのせいか、アレの頭が外に飛び出ようとしている。
それに気づいた奥さんは、ブリーフを捲った。

オレの大きくなった物は、勢い良く奥さんの目の前に飛び出した。
その物を、物欲しそうに、奥さんは手で握り、シコシコとしごき始めた。

 「もうこんなに大きくなって~すご~い!舐めていい?」

うんとも返事を待つ暇もなく、舌で頭を舐め始めた。
オレのアレの先から、先走り汁が出ていた。
それを、舌に絡めるように舐めたり吸ったりしている。

そうかと思うと、口の中に頬張り、舌をくるくる回す。
自分でオナル時は、行動が読めるので、気持ちよさはないが、さすがに
人にされると、行動が読めないので、ジンジン感じる。
しかも、奥さんのフェラは凄く良い。

スジを舐めたり、袋を口で吸ったり・・・口に含んで唾液でビチョビチョにしたり、手は、お尻の穴の近くを刺激したり・・・

あまり気持ち良いので、思わず出しそうになるが、必死に我慢し、途中で止めさせた。

 「奥さん、ベッドにいこう」

手を差し伸べて、抱き寄せて、寝室に連れていった。

 「一人なのに、セミダブルなの?もしかして、彼女としてたりして」

 「違うよ、寝相悪いからシングルだと落っこちるんだ。本当はダブルでもいいんだけど、この部屋じゃ入んないし・・・」

 「本当かなぁ~?」

あれ?もしかして奥さん、オレに嫉妬してんのかな?
信じてくれないので、抱きつき、キスをした。

 「あん・・・・」

激しくキスをすると、奥さんは着ていた物を自ら脱ぎ始めた。脱ぎ終わると、今度はオレの服も脱がし始めた。

2人は全裸になり、立ったまま、抱擁した。
そして、そのままの状態で、ベッドに横になった。


      つづく


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://janda.blog1.fc2.com/tb.php/64-3179fc1f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。