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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 上司の奥さん その4
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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裸になり、最初は奥さんが、シャワーを浴びた。
私は、湯船に入り、奥さんを眺めていた。
私は独身だし、女性と一緒に風呂は入った事がない。

初めて見る光景。エロビデオでは良く見るが、生はやっぱりいい。
真っ白な石鹸の泡が、奥さんの肌を包み綺麗だ。

 「そんなにジックリ見ないで・・・」

 「だって、奥さんって綺麗だなぁ~って・・・係長とはよく入るんですか?」

 「新婚の時はよく入ったけど・・今は、ないわ」

奥さんは、シャワーで泡を流す。
今度は、私が洗う番だ。奥さんは私の方を見つめる。

 「なんか恥ずかしいな・・・」

 「さっき見られたお返しよ」

アレを洗うときはさすがに隠した。萎んだままだったから。

 「なんで隠すの?見せてぇ~~!」

急に奥さんは湯船から手を出し、アレを触ろうとした。

 「私が洗ってあげる!」

小さく縮んだアレを、ボディシャンプーを付け洗ってくれると、序序であるが、大きくなり始めていた。
奥さんは、桶で流し、私を湯船に引き寄せた。

手すりに座らせ、奥さんは、アレを手に取り、また舐め始めた。
オッパイは、お湯にチャッポンチャッポンと浸かっている。

 「あん、美味しい~・・・もう、こんなに大きくなったわよ」

今度は、私を湯船に入れ、私の前に向こう向きで座った。
奥さんは、自分でアレを持ち、アソコに挿入した。
私は、奥さんのオッパイを揉みながら、腰を動かした。

奥さんは顔をこちらに向け、キスを迫る。
いやらしく、舌を出し奥さんの舌と絡ませた。

 「あん、あん!」

風呂の中だから、エコーが効いていて響く。
しかし、やりづらい。体位は限られているし、同じリズムでしか動けない。

 「奥さん、部屋に行ってしませんか?」

 「そうね、思いっきり抱いてね」




速攻で、体を拭き、バスタオルだけを巻き、部屋に戻った。
部屋に入った瞬間、奥さんは、むさぼるようにアレを頬張る。
私も、アソコをベロベロと舐め捲る。

今度は、奥さんが上になり、物凄い勢いで腰を振ったり、回す。
我を忘れたかのように、今度は声を押し殺さない。
セーブはしているみたいだったが、2階まで聞こえそうだった。

私も、気持ちいいいし、激しく絡み合いたかったし、もし、係長に見つかっても、いいや!と思っていた。

 「○○さん!いいわぁ~~~~!!もっとぉ~もっと突いてぇ~~~!!」

 「奥さん!好きだ!奥さ~~~~ん!!」

正常位で、思いっきり突きに突いた。

 「いくぅ!いっちゃうぅ~~~~!一緒にいってぇぇ^~~~~~~!!!!」

奥さんの中に精液を出したかった。でも、まだ理性が残っていたのか、
奥さんの口の中に出してしまった。
奥さんは、嫌がらずに口に受け入れてくれた。

 「はぁはぁ・・・・」

奥さんは、暫く口に含みんでいたのでしたが、ゴクッと飲んでくれた。
そして、目の前のアレを綺麗に舐めてくれた。

そんな奥さんがいとおしく、奥さんにキスをした。
後戯と言うのでしょうか?オッパイやアソコを触りながら愛撫した。
奥さんは、急に私の背中に手を回し、ぎゅっと抱きしめてきた。

 「暫くこうしていたい・・・」

時間は2時を回っていた。
夜遅い事もあるのだろうが、私と奥さんは、裸で抱き合ったまま寝てしまった。

朝、目が覚めると、昨夜の事は夢ではないらしい。
しっかりと、裸で寝ていた。掛け布団は掛かっていたが・・・

 「奥さん!」

隣を見ると、奥さん姿はない。
服を着てリビングに行くと、奥さんは台所で朝食の用意をしていた。

 「おはようございます」

奥さんは明るく挨拶を返してくれた。

 「係長は?」

 「まだ寝ているわ・・・ゆっくり眠れました?」

 「はい、お陰様でぐっすりと」

奥さんは、クスッと笑ってくれた。
暫くして、係長が2階から降りてきた。

 「係長、おはようござます!」

 「ああ、おはよう・・・あまり大きな声を出さないでくれ・・頭に響く・・いててて・・・」

係長は、トイレに行った。
私と奥さんは顔を見合わせ、笑を堪えた。

今日は、土曜日なので会社は休みだったので、ゆっくりと奥さんの手料理の朝食を食べれた。

あまりいても悪いので、朝食を食べ終わって暫くしてから、帰る事にした。

 「泊めて頂いて本当にありがとうございました」

私は、家を出た。
すると、奥さんが駆け足で家を出てきた。

 「どうしたんですか?」

 「忘れ物だと言って出てきたの・・・また会える?」

 「もちろん、連絡します」

門の所で、誰もいないのを確認して、奥さんは私にキスをしてきた。
そして、私は駅に向かった。

あの夜以来、私と奥さんは、外で会う事になりました。
営業の特権で、平日の昼間は、いつでも会えるのです。

奥さんの家と違って、係長はいないし、ラブホテルで思いっきり奥さんを抱けます。奥さんも気持ちいいぐらい、大きな声を出します。

いつまで続くか分からないですが、今は奥さんにしか愛せません。


       おわり


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