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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 痴漢願望
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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      注;痴漢は犯罪です。あくまでも想像の上の事なので
        ご了承下さい。



私は、毎朝、電車通勤しています。
1時間ほど、立ちっ放し。仕事帰りも、座ることはありません。

たまに同僚と飲んだ帰りなど、夜遅くても車内はギュウギュウ詰めです。
隣に、若い女性が体にぴったりくっついているのも普通の光景です。
ただ、性欲が溜まっている時など、アレが立ちそうになるのです。

痴漢は犯罪。少しでも手が触れようものなら、即痴漢に間違われて、
痴漢のレッテルを貼られてしまいます。
いつもは、両手を手すりに掴まり、間違われてもいい訳が言えるように
しているのです。

いつものように、同僚と飲んだ帰りの事です。
少し飲みすぎたようで、気分が高揚していました。

金曜の夜。さすがに電車は満員です。
人の波に押され、反対側のドアの近くまでたどり着きました。
目の前には、若くて綺麗な女性が向こう向きに立っていました。

丁度、頭のてっぺんが、私の顔近くにあり、髪と体に付けている香水の匂いが、良い匂いしていたのです。

その匂いを嗅ぐ度に、私の欲情が出て行きます。
触ってはダメだ・・・理性を保っていたのですが、
電車が揺れる度に、その女性の体と密着するのです。

どう言うわけか、夜の電車は速度が速いです。
変な事を考えていたせいか、いきなりのカーブで私はよろけてしまい、
手が女性のお尻に触ってしまったのです。

やばい!と思ったのですが、その感触に私は性欲が増してきてしまったのです。
もう1回だけ・・・そんな気持ちの方が勝ち、そぉ~と触って見ました。
女性は気づいていないのか、身動きすらしません。
気づかないのなら、もう一度・・・・
今度は、軽くでなく、さするように触りました。
女性は、うつむいたまま、抵抗もしません。

立ったまま寝ているのか?それとも・・・
また、触ります。それでも、手で振り払おうともしません。
寝ていないのは、手すりに掴まっている力で分かりました。

女性はミニのスカート。
手をゆっくり入れて見ました。おそらく、スカートが捲れているかも知れません。
股の間に手を持って行き、指でぐいぐい押しました。

かすかですが、女性の口から、吐息が聞こえたようでした。
もしかして、感じてる?

そう思った瞬間、私は、触る事に専念しました。
でも、ストッキングを穿いているので、じかに触る事は出来ません。

なんとか、少しでも肌に触れたかったので、少々無理やりに、ストッキングをずらしました。すると、脱げるもんですね。
手の感覚で、ショーツにたどり着いた感じがしました。




こうなれば、こっちのもんです。
ショーツの中に手を入れ、ザワザワしている茂みを掻き分け、
アソコの先に到達しました。先っぽにはクリがある。
指で、コリコリしたものを見つけ、コネコネしてみました。

 「あ・・・・」

女性の押し殺した吐息が漏れます。
感じているんだ・・・

クリを刺激すると、湿った感じがします。
濡れてる・・・やっぱり感じているんだ。

もう一本の手を手すりから離すと、その手を胸に持って行きました。
手すりを離すと、よろけてしまいそうですが、体を女性に密着させているので、その心配はないです。

ブラウスの上からオッパイの感触を確かめ、私ってこんな器用だったかと思うほど、あっという間にボタンを外し、手をもぐりこませました。

柔らかい乳房がとても気持ちよく、ブラの下に手を入れ、乳首をいじくります。

もう一本の手は、アソコを責め続けます。溝に指を入れると、愛液が絡みつきます。
その指を、激しく出したり入れたりします。

女性は我慢しているのが、手に取るように分かります。
私は少し、かがみ、女性の耳に近づけました。

 「気持ちいい?」

声は出さないけど、こっくっと頷きました。

その時、電車は駅のホームに入ったのです。しかも、私たちのいるドアが開くほう。

急いで、手を女性から離しました。
女性も、ショーツとストッキングを元に戻し、ブラウスのボタンも閉めたところで、ドアが開きました。

女性は、もちろん、電車から降りました。
私は降りる駅ではなかったのですが、つい、降りてしまいました。

ゆっくり、歩いている女性を見つけ、近くに寄って行きます。



        つづく
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