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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 痴漢願望 その2
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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電車を降りた私は、さっきの女性の後を追い、話しかけた。

 「もし、よかったら、さっきの続きしませんか?」

女性は無言のまま、急いで立ち去ろうとしています。
あまりしつこくすると、まずいので止めた。

次の電車に乗り、先ほどの手の感触が忘れられなかったのですが、電車は、私の降りる駅に着いてしまった。
仕方なく、帰りにエロビデオを借り、一人でしてしまった。

内容はもちろん、「痴漢電車」です。
痴漢のおっさんが、色んな女性に痴漢するドキュメントぽい物。最後には、身体障害者用のトイレに女性を連れ込んでのセックス。

う~ん、それ近くまで行ったのになぁ・・・

それから何日かしての会社帰りの電車の中。
ふと見ると、この前、私が痴漢した女性が同じ場所に立っていました。
しかし、私のいる場所からは少し離れています。

すると、女性の後ろにいる男性が、手を伸ばし、お尻を触っているじゃないですか?
この前と同じように、女性は感じている模様。
見ていると、思わず、アレが起って来ました。




電車は、駅に着きます。
当然のごとく、女性は降ります。男も降ります。ついでに私も・・・

後を付けると、男は女性に言い寄り、私と違って肩を組み改札の方へ
向かいます。

まさか?あの男に了解したのか?

気になった私は、興味津々で着いて行きました。
2人は、改札を出て、駅ビルのエレベータに乗りました。
どこで降りたか確認してから、私は階段で急いで昇りました。
息を切らしながら、5階に着きました。
さすがに夜なので、店は閉まってます。どこだ?もしかしてトイレ?

トイレの場所を探しだし、そぉ~と音を立てないで覗いてみると、かすかですが、女性の喘ぎ声がして来ました。
そこは、女子トイレ。気づかれないように入り口ギリギリまで入って行くと、なんと、男のアレを女性が咥えているのです。

初めて見る行為。しかも私が痴漢した女性が中年男性と・・・
あの時、しつこく誘っていれば・・・後悔とショックでした。

男は女性の手を壁につかせ、スカートを捲り、ショーツを脱がし、足を広げさせ、アソコを舐めています。
女性も感じているみたいで、吐息が漏れます。

そのうち男は、アレを女性のアソコに入れ、腰を動かします。
女性も腰を動かします。

 「あん!アアン(~0~*)(*~0~)アアン」

そのうち男は、アレを抜き、外に発射させました。
私は、その場から離れました。
隠れて様子を伺うと、男が先に出てきて、女性は暫く出てこなかったですが、出て来たときの顔は普通でした。

痴漢されて、知らない男とするなんて、実際に起きるとは・・・・


        おわり

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