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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 出張でマッサージ
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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私は、会社員。30代後半の既婚者です。
妻とのセックスは、今は1ヶ月に1回あれば良いほうです。

妻は、色気も無く、化粧もあまりしないし、殆どが子供中心の生活。
なので、妻を抱く気になれないのです。
処理は、もっぱらネットで動画見たりして、一人でやってます。

ある時、会社から出張を言い渡されました。
2泊3日の出張です。
初日は、ビジネスホテルでしたが、2泊目は旅館に泊まらせてくれました。
相手先の会社の配慮だったのです。

温泉ホテルで、結構良い所でした。
温泉に入り、2日間の疲れが一気に取れた感じでした。

しかし、直ぐに寝るのももったいないと、マッサージを頼んだのです。
こう言う所のマッサージ師は、盲目の人か、オバサンだと思っていたのですが、来たのは、なんと、30歳前半の綺麗な女性でした。

マッサージしてもらいながら、話しすると、彼女は、既婚者で生活の為にマッサージの免許を取り、共働きをしていると言ってました。

始めてから、まだ1年ぐらいだそうです。
細身の割には、胸はピンクの白衣の上からでも出っ張っていて、大きい感じでした。

最初、うつ伏せで、マッサージを受けていたのですが、胸がたまに当たり、変な気になっていったのです。

妻とは違う女性と2人きり。
そう言う、状況が、私のアレを大きくしてしまったのです。

 「今度は、仰向けになって下さい」

着ている物は、浴衣の下には、トランクスのパンツだけ。
アレは大きくなっている。仰向けになると、気づかれてしまう。

股を手で隠すのも、余計変だ。しょうがないので、諦めて仰向けになった。

たぶん、いや、絶対に、マッサージ師は、目をそらしているが、絶対に気がついている。

マッサージ師は、私の腿を揉んでいるが、さっきより言葉が少なくなった気がする。
もしかして、気になっているのかな?
そんな思いが、私の手を自然とマッサージ師のお尻にいってしまう。

最初は、気にしないフリをしていたので、触り続けた。

 「お客さん、触るのは駄目ですよ」

 「ねぇ、フロントで聞いたんだけど、中にはこう言うサービスもしてくれるって」

 「え~!そんな事はないですよ。お客さんの聞き間違いじゃないですか?」

 「そうなの?オプションとかないの?」

 「ないですよ。だから、やめて下さい」

それでも、私は、お尻から割れ目をつたい、股の方に手を持っていっ
た。

 「だめだったら!もう、やめますよ!」

 「そんな事いわないでさ、別料金払うから!」

マッサージ師は、また私の太腿をマッサージを始めた。
そして、私の胸を方に来て、鎖骨辺りを揉み始めた。
目の前に、大きな胸がある。
私は、胸に手を差し出し、揉むように触った。
すると、マッサージ師は、嫌がっているわりには、声が色っぽかった。

 「ダメ・・・そんな事されたら・・・あ・・・」

もしかしてOKって事か?
私は、両手で両胸を揉んだ。

 「はあ~~ん・・・だめぇ・・・・」

悶えるような声を出してきたので、マッサージ師の手を持ち、
大きくなったアレの所まで持っていった。
すると、パンツの上から、アレを摩るように揉んでくれた。

 「誰にも言わないでね・・・」

 「もちろん」

マッサージ師は、私のパンツを脱がし、アレを手に持ち、舌でペロペロ舐め始めた。
私は、マッサージ師の片足を私にまたがせ、お尻を私の顔に向けた。
白いズボンを穿いていたので、脱がした。

穿いていたショーツは、お尻の方が紐でアソコだけを覆っているだけの黒。まるで、こう言う時の為のショーツだ。

私は、手で股の間をいじくるように、愛撫した。
マッサージ師は、私のアレを舐めながら、時折いやらしい声を発していた。

しかも、マッサージ師は、アレをしゃぶりながら、自ら着ている服を脱ぎ始めたのだ。
ピンクの白衣を脱ぎ、ブラは、ショーツと同じ黒。
そのブラも、脱ぎ捨てた。ついに、ショーツ1枚だけになった。

      つづく
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