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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 出張でマッサージ その2
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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私は、ショーツのヒモを持ち、アソコを指でいじくった。
マッサージ師は、喘ぎ声を出しながら、私のアレを美味しそうにしゃぶっている。

 「うっ・・・うはぁ・・・・」

ジュポジュポといやらしい音を立てながら・・・
私も、アソコに舌を持っていき、ジュバジュバと舐めた。
すると、中から透明な粘っこい液が垂れるぐらいに流れてくる。
少ししょっぱいが、久々のアソコの味は格別だ。

手を伸ばし、少し垂れ下がったおっぱいを掴み、揉む。

マッサージ師の口撃は、激しさを増す。





あまり気持ちよくて出してしまいそうなので、マッサージ師の体を持ち、上下逆にした。

 「あ・・(;`O´)oダメーーー!!それは、ダメぇ~・・・」

私は、マッサージ師を仰向けにし、足を持ち、ショーツを無理やり脱がし、アソコに口を当て、舌で舐めた。

 「はぁ~~~~ん・・・・ダメ・・・・」

私は、アレを持ち、マッサージ師のアソコに入れようとした。

 「ああ~~~ん、だめぇ~やめて・・・」

マッサージ師は、入れるのを拒む。
しかし、私はこうなったら止まらない。
燃え上がった性欲を止める事は、無理だった。

アソコに突き刺すように、無理やり入れた。

 「はあああ~~~~~ん・・・あ~~~ん」

しかし、アソコは正直だ。私のアレを素直に受け入れてくれた。
それに伴い、マッサージ師は、諦めたかのように、喘ぎ声を出し始めた。

 「あ~~ん・・・(´ー`* )))) ((((*´ー`) あ~ん♪あ~ん♪」

 「どう?気持ち良いだろう?」

 「あんあん!気持ち良い~~~~~!」

私は、胸を揉みながら、腰を動かした。
マッサージ師の腰も、リズムに合わせて動く。

 「あ~~~ん!アアン(~0~*)(*~0~)アアン」

体位なんか変えない。
正常位のまま、突いた。

マッサージ師の顔に近づく。
口を開けて、喘ぐ喘ぐ。その口に、私の口を合わせる。
マッサージ師は、自ら舌を入れてきた。

マッサージ師の両手は、私の背中に抱きつき、足も私の腰に巻きつける。

 「あはぁ~~~~ん!イクっ!いくそぉ~~~~!!!」

私も、いきそうになるのを、必死に我慢した。
しかも、生入れなので、中でイクわけにはいかない。

 「ダメェ~~~~~!!いっちゃうぅ~~~~!!!!!はうぅ~~~~~」

 「いくぞ!いくぞ!!」

 「いくぅ~~~~~~!!!!!」

私は、急いで抜き、マッサージ師のおへそに精液を放出した。
マッサージ師は、放心状態のような表情をしていた。

私は、ティッシュを取り、自分のアレを拭き、お腹に出た精液を拭いた。

我にかえった、マッサージ師は起き上がり、服を着始めた。
私は、タバコを取り出し、火をつけた。

 「ねぇ・・・本当に誰にも言わないでね・・・」

 「大丈夫だよ・・・それより、久しぶりだったの?」

 「・・はい・・・今の仕事始めてから、時間が合わなくて・・・」

 「気持ち良さそうだったね」

 「はい」

マッサージ師は照れくさそうに言った。

 「今度、ここに来たら、また頼んで良い?」

 「はい・・・宜しくお願いします」

私は、財布から1万円を取り出し、マッサージ師に渡した。
部屋を出るときは、笑顔だった。

      おわり


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