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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 訪問保険セールス その3
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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チャイムを押すと、中から奥さんの声がしてきた。
鍵がガチャっと開く音がし、ドアが開いた。

 「こんにちわ。お言葉に甘えまして伺いました」

 「入って。」

奥さんは、エプロン姿で、出迎えてくれた。

 「丁度、今出来たばかりなの。そこに座ってて」

座椅子に座ると、奥さんが、料理を運んできた。

 「○○さん、独身で一人暮らししているって聞いたから、栄養のある物作ってみたんだけど・・・嫌いだった?」

出てきたものは、煮物に、野菜サラダ、味噌汁に白米。そして、焼肉。
嬉しかったのが、味噌汁の具が3種類入っていた事。
定食屋で出てくる味噌汁の具は1種類のみ。

家庭の味という物。
私は、遠慮なく食べた。

 「お代わりは?」

 「はい!お願いします!!」

奥さんは、私の食べる姿を見つめている。

 「どうしたんですか?」

 「うん・・・私の作った料理、あんまりにも美味しそうに食べてくれるから、嬉しくて・・・」

 「だって、本当に美味しいですよ!」

食べ終わり、奥さんは、食器を台所に持って行こうとした。

 「持って行くのは、自分がやりますよ」

 「いいですよ・・・・」

私は、すくっと立ち上がり、食器を重ね、台所に持って行った。
そして、ついでに洗った。

 「そんな事まで・・・すいません」

 「いいんですよ。一人暮らしだから、こう言うの慣れているし」

 「○○さんって、凄いね。うちの旦那なんて、男は台所に立つもんじゃない!って、後片付け、した事ないんですよ」

 「じゃあ、料理も?」

 「もちろん!」

 「今度、自分が作りましょうか?安くて美味しい物!」

 「料理出来るんですか?今度、作ってもらおうかな?」

なんか、女性と一緒に台所に立っているなんて、想像もつかなかったから、今でも信じられない。
一段落し、2人でリビングでくつろいだ。
いつ、保険の事を切り出そうか、考えていた。
ところが、奥さんは、この前と同じように、私に近づいて来る。
奥さんの香水の香りが、漂ってくる。
思わず、バックから保険の資料を取り出そうとした。

奥さんは、私の手を止めた。

 「その話は、後でね・・・・この前の続きして・・・」

奥さんは、私に抱きついてきて、キスを始めた。
私も、素直に従った。

舌を絡め、奥さんの背中を弄り、荒々しくキスをした。

 「はぁ~・・・」

私は、胸の谷間から、手を入れ、生オッパイを揉む。
片方の手で、太腿を弄り、下半身へと近づける。
奥さんは、待ってるかのように、足を広げる。

奥さんの、上半身の服を脱がし、ブラも外す。
少し垂れて来ているが、白くて綺麗なおっぱいが見える。
乳首は少し、黒ずんでいるが、もうすでに起っている。

私はその乳首を摘み、グリグリとやると、奥さんの声から色っぽい喘ぎ声がしてくる。

 「(* ´Д`*)=3 アハァァン」

奥さんを、床に倒し、その上に覆いかぶさり、オッパイを揉み、乳首を舐める。

 「○○さんも、脱いで・・・」

私は、パンツ以外を残し、全部脱いだ。
奥さんも、ショーツ以外を残し自分で脱いだ。

その場で、2人とも立ったまま、抱き合いキスをした。
奥さんはそのまま、膝を立て座り、私のパンツを弄ったと思ったら、
いきなりパンツを脱がし、威きりだったアレを持ち、舌でで舐め始めた。

 「おぉ・・・奥さん、気持ちいいよ・・・」

 「もう、こんなに大きくなって・・」

奥さんは、久々のせいか、口に咥えたり、スジを舐めまわしたり、袋を舐めたり、それは凄いフェラチオだった。

 「ねぇ・・・あっちに布団敷いてあるの・・・」

奥さんは、その場でショーツを脱ぎ、隣の引き戸を開けた。
そこは、夫婦の寝室である部屋。
そこに1つの布団が敷いてあった。
シーツも新しいようだった。

奥さんは、その布団に寝、両膝を立てて、足を広げていた。

 「来てぇ・・・・私のここ、舐めて・・・気持ちよくしてぇ~~~~」

私は、アソコめがけて、顔を埋め、毛をかき分け、ビラビラ見つけた。
上のほうにある、ちょっと出っ張ったクリを指で触ると、奥さんの下半身はピクっと反応する。
そして、舌で舐めた。

 「あ~~~ん、いい~~~~~!!」

クリを舐め、ワレメを指で広げると、透明な液体が、ジワっと溢れ出てくる。指にその液体を絡め、奥さんに見せながら、その指を咥えた。

 「奥さん、もう、こんなに濡れていますよ」

 「いや・・・恥ずかしい・・・」

そう言いながら、奥さんのアソコからは止まる事無く、流れ出てきている。私は、ジュルジュルと吸った。まるで、ジュースでも飲んでいるかのように。

 「あん!あん!もっとぉ~~~~!」

私は、アソコを舐めながら、足を持ち、その足を奥さんの顔の方まで上げた。すると、お尻も持ち上がり、アソコはパックリと開く。
ビチョビチョのアソコが丸見え。
これが、熟女のアソコ。人妻のアソコ。卑猥だ。

アソコを責め続けていると、奥さんも欲しくなったのか、私のアレを探し始めた。

 「これが、欲しいのですか?」

 「頂戴・・・・オ○ン○ン、欲しい~~~」

私は、下半身を奥さんの方に向けた。
すると、奥さんは、すぐさま、アレを手に持ち、舌で舐めじゃくった。
私も、奥さんのアソコを舐めまくった。
指も、入れ、激しく出し入れした。1本では足りそうになく、2本入れてみた。すると、腰を動かすほど、感じてきた。

 「あはぁ~~~~ん!いい~~~~~!!気持ち良い~~~~~!!!!いきそぉ~~~~~!!!」

私は、指の動きを速めた。

 「だめぇ~~~~~!!!いっちゃうぅ~~~~!!!!」

奥さんの体が反り返るほど、動く。
そして、声も出なくなった。
その瞬間、私の指がアソコに締め付けられる。

 「奥さん、もう、いっちゃったの?」

奥さんは息を付かせながら、うなずいた。
私は、指を抜かないで、また動かし始めた。

 「いやぁ!だめぇ~~~あはぁ~~~~ん」

また奥さんは感じ始めた。
今度はいくのも早そうだ。

 「だめぇ~~~~!また、いっちゃうぅ~~~~!!ああ~~~~~ん」

あれ?さっきと違って、奥さんの様子がおかしい。
指に感じる液体も何か違う気がする。
すると、奥さんのアソコから、おしっこみたいなものがビチョビチョと
飛び出ている。
まさか、これが噂の潮?

 「いやぁ~~~~~!出ちゃうぅ~~~~~!!!」

初めて見た潮吹き。新しいシーツが、瞬く間もなく、濡れていく。
奥さんも初めてだったようで、恥ずかしいのか、両手で顔を覆う。

 「奥さん、凄いね。初めて見ましたよ」

 「いや!恥ずかしい・・・」

私は、奥さんの両手をどかせ、キスをした。
奥さんは、私にしがみついてくる。

 「入れていい?」

 「うん・・・」

私は、奥さんのアソコにアレを挿入した。
すんなりと入って行く。しかし、中は熱く、気持ちいい。
もちろん、生入れ。ゴムはしなかった。奥さんも嫌がらなかった。

私は突いた。他に体位を変えるつもりはない。正常位で突いた。

奥さんは、私の体を強く抱きしめている。
私は、奥さんのオッパイを揉んだり、キスしたり、今だけ奥さんを愛した。奥さんも、私を愛していてくれるようだった。

 「いい~~~~!もっとぉ~~~もっと!!」

私は、激しく突いた。

 「いいい~~~~いくぅ~~~!!一緒にいってぇ~~~~!!」

 「奥さん、顔に掛けて良いですか?」

 「いいわ~~~!掛けてぇ~~~~~!!!いく!いく!!」

私は出る前に、アレを抜き、すぐに奥さんの顔に持っていった。
アレの先っぽから白くドロっとした液体が、奥さんの顔に放出された。

そして、私は、奥さんの横に寝転んだ。
奥さんを見ると、放心状態な感じだった。

私は、奥さんのオッパイを揉んだ。

 「気持ちよかったです。ありがとう」

 「私もよ・・・」

暫くして、2人とも服を着、リビングに座った。
 
 「ねえ、保険に入るには、何か書くんでしょ?」

 「ええ、でも、説明は?」

 「全て、任せます。出して、書くから」

私はバックから、1枚の契約書を出した。

 「書いとくから、シャワー浴びてきて」

言われた通り、シャワーを浴びにいった。
そして、戻ってくると、契約書には全て書いており、ハンコも押してあった。契約内容は、月5千円の大きなものだった。

 「奥さん、この契約でいいんですか?」

 「いいわよ。これからも、来てくれるならね」

 「はい!ありがとうございます!!」

私は、奥さんの家を出、すぐに会社に戻った。
仕事始めて、初めての契約に、上司や同僚も喜んでくれた。

それからというもの、奥さんの口利きで、紹介され、どんどん契約が取れるようになった。

もちろん、奥さんとの関係はそれからも続いた。


       おわり














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