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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻たちの慰安旅行 Ⅱ
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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中に入って来たのは、次回の幹事をやることになった、30代後半の女性。次回の挨拶をしに着ただけと思っていた。テーブルを挟み、暫く話をした。酔っている割にはしっかりと話をしていた。だが、次第に彼女は、俺の方によってきた。

 「暑くない」
 「そうでもないけど・・・」
 「寒いの?さっき裸でいたからじゃない?」
 「そうかも・・・」
 「じゃあ、今度は私が脱いじゃおうかな?」
 「え?なんで??」
 「だって暑いから・・・」

奥さんは、俺の目の前で帯を外した。すると胸元がはだけオっパイが見えた。

 「お客さん・・・見えちゃいますよ・・・」

俺は思わず、奥さんの浴衣を直そうとしたら、奥さんの柔らかいオッパイを触ってしまった。

 「ごめんなさい・・・」
 「いいのよ・・触って・・・」

俺は、目の前のオッパイに我慢が出来なくて、片手で覆うように触った。すると、奥さんの口から吐息が漏れた。

 「(* ´Д`*)=3 アハァァン・・・感じる・・・」
 「誰か来ちゃいますよ・・・」
 「誰か来ちゃったらマズイけど、来るまでして・・・」

俺は、もう理性なんてない。奥さんに抱きつき、キスをしながら浴衣を脱がした。奥さんも俺の浴衣を剥ぎ、そのまま横に敷いてある布団に2人とも倒れた。
大きなオッパイを揉みほぐし、乳首を舌で舐めた。奥さんの喘ぎ声は次第に大きくなる。
30代後半と思えないほど、綺麗でスリムな体をしている。
徐々に下に舌を這わせ、黒いショーツを脱がした。脱がすときも奥さんも手で脱ごうとする。おそらく、旦那にしてもらってないのだろう。奥さんのアソコを指で触っただけで、濡れている。
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