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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 人妻たちの慰安旅行 Ⅲ
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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「あ~ん・・・気持ちいい~~~!!」

指でクリトリスを刺激すると、チンコのように勃起してくる。かなり感じるようで、声も大きい。奥さんは、手で俺のアレを探しているようなので、奥さんの顔のほうに俺の下半身を向けた。すると、アレを貪るように手で掴み、口に持っていった。舌でペロペロと舐めてくる。俺も負けじとアソコを舌で舐める。もう、凄いぐらいに愛液が滴り溢れてくる。

 「あ~ん・・んもぉー!! O(____△____;)モ・モウダメ~~~~・・・入れてぇ~~~!!」

サックは持っていない。生でアソコに挿入した。
奥さんは腰をくねらせ激しく動く。奥さんのアソコの中で俺のアレに絡みつく。これが熟女の、素晴らしさか?

 「奥さん、良いよぉ~~~!凄く良いよ~~~!!」
 「私も凄く気持ちいい~~~!!もっとぉ~~~!!!」

俺は、イキそうになるのを我慢しながら突いた。

 「奥さん、イッテいい?」
 「いいわぁ~~私もイキそうよぉ~~~!」
 「奥さ~~~~ん!!」
 「(~O~;)アン(;~O~)イク(~O~;)アン(;~O~)イク(〝ロ゛)アアアアアアアアア」

俺は、すぐさま抜き、奥さんのお腹の上に出した。
奥さんは、暫く余韻に浸っていた。
俺は、奥さんのお腹に出した精液をティシュで拭き取った。奥さんは起き上がり、ティッシュでアソコを拭いた。

 「気持ちよかったわ・・・もう一度お風呂に入ってこよう」

奥さんは、浴衣を着た。

 「来年、また宜しくお願いしますね」

奥さんは、部屋を出て行った。
実は、噂で聞いていたのだ。この小学校の慰安旅行は、次の幹事とセックス出来ると。
そして来年、安く旅行しようとしているらしい。ただ、それだけでは無いような気がしてならなかった。翌日の昨夜の奥さんは、何もなかったように振舞っていた。こうも女性って変われるものだと感心しながら、家路に着いた。

               完
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