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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 涼介の日記 第1章
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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※このシリーズは、「涼介」と言う一人の男が性を通じて成長していく
日記風の物語です。同姓には非常に読みづらい表現があると思いますが、ご了承下さい。

第1話       <男のオナニー>
 
 僕のチンチンが大きくなる事を気づいたのは、小学校4年生の時だった。
なんでだろう?とずっと思っていたが、友達にも言えず、そのままになっていた。

5年になった頃、父親が買ってくる週刊誌を盗み読みした時に理由は分かった。何故、親の寝室に入ってまで盗み読みしようと思ったのか・・・

それは、好きなアイドルの記事が載っていたからだたった。まさか、女の人の裸が載っているとは知らず・・・。衝撃だった。母親の裸は見たことがあった。でも、そんなに綺麗だと思わなかったし、太っている。その女性のおっぱいはお椀型、乳首は上を向いていて、乳輪は大きくない。知らないタレントだったが、顔もかわいい。もちろん、その頃はヘアどころか、下半身を露出させることは禁じられていた。お腹周りは、くびれていてスラっとしている。気づくと、チンチンは大きくなっており、履いていたジーパンの股間はパンパンだった。ガタンと玄関のドアが開く音がした。

 「やばい!母が帰って来た!」

僕は、急いで部屋を出た。何もなかったようにリビングに行く。気づかれなったようだ・・・。

その夜、布団の中に入って寝たが、中々寝付けない。あのタレントの裸がちらつくのだ。思い出しただけで、チンチンが大きくなる。どうしたらこの気持ちは収まるんだろう?うつ伏せで、チンチンを敷布団に押し当てた。すると、なんだか気持ちいい。そのまま、擦り合わせた。寝巻きのズボンのまま。段々気持ちよさが増してくる。下半身から気持ちよさが伝わってくる。かなり激しく擦った。すると、いきなりオシッコがしたくなる感じがした。寝る前にオシッコをしてきたのに・・・なんで?

「漏れちゃう~~~!」

      つづく
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