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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 涼介の日記 第2話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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オシッコを漏らすと大変だ。しかし、出たい感覚は収まらない。僕は、思いっきり布団に押し当てた。

 「うっ!・・・・・」

チンチンがドックンドックンと脈打つ。何かスッキリしたような気分。そうだ!オシッコは?
恐る恐る、下半身に手を当ててみる。あれ?濡れてないぞ?あれだけ、出た感覚があったのに・・・
僕は、ズボンを脱いだ。すると、パンツは湿っていた。パンツも脱ぐと、チンチンの先っぽがヌルヌルした液体が糸を引いていた。

 「今の感覚は何だったんだろう?でも、気持ちよかったなぁ・・・」

その行為が終わった瞬間、朝までグッスリ眠れた。起きてからも、昨夜の事が思い出される。
その後、その行為はオナニーだという事を知る事になった。

本当のオナニーは、チンチンを握って擦ってやるらしい。それもやって見た。
誰もいない家の自分の部屋で下半身裸になり、いやらしい事を考えながら、擦ってみた。まだその頃は、亀頭にまで皮が被っていた。いわゆる、包茎ってややつだった。握った手を急いで上下に擦った。すると、あの時と同じ感覚が押し寄せてきた。出そうだ!でも、気持ちいい!
すると、ドピュっと白い液体が飛び出して来た。なんだ、この白い物は???
椅子に座ってやっていたので、白い液体は床に飛び散った。
急いで、液体をティッシュで拭いた。なんか、ベトーっとしていて、匂いもきつい。もしかしてこれが精液?

ただ、どっちにしても気持ちよさは変わらない。
気分によって、使い分けている。
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