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想像の世界~アダルト小説ブログ~ 涼介の日記 第3話
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想像の世界~アダルト小説ブログ~

昼下がりの淫ららかなひとときに・・・ 夜の眠れない時のお供としてお読み下さい。
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「擬似痴漢」
 
 中学に入り、僕は私立に行くことになった。少し遠いのでバスで行くことになった。通学時間帯のバスはかなり混む。毎日、ギュウギュウだった。

 そんな状況なのに、悪い気はしていなかった。なぜかと言うと、僕の近くの女性が体を密着してくるからだ。中1だとまだ体が小さいので、大人の女性の胸辺りに顔が来る。いつも女性の胸に押されているのだ。服の上なのに凄く柔らかさを感じる。夏なんて薄着だから、よけいに直に感じる。やばいのが、チンチンが起って困ることだけ。その夜は、その感覚を思い出してオナル。

それだけで、我慢出来ればよかったのだろうが、ついつい、手で触ったらどんな感じなんだろう?と思ってしまった。
もし、手で触ったなんてばれたら、痴漢にされてしまう。折角、一生懸に勉強して入った中学なのに。捕まるわけにはいかない。どうやったら、自然に触れるだろうか、考えた。

そうだ!顔の所に胸が来るなら、手を顔に持っていっておけばいいんだ!そうすると、向こうからやってくる。
早速、実行した。カバンは背う事も出来るので、最初から背負った。これで両手が開いた。駅に近づくに連れ、混んできた。丁度、僕の向かいに綺麗なお姉さんがいた。顔を守る為?に手を顔に持っていった。何に押されてもいいように、手のひらを向けた。すると思った通り、向かいの女性の胸が手に当たった。
ムニュとした感じで手に感触を感じた。こんなに柔らかいものなんだ・・・
言うまでもなく、チンチンは起っていた。
さすがに、降りるときに女性に睨まれたので、二度としなくなった。
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